【悲報】AIで仕事が楽になるはずが「空いた時間どこ行った?」職場の現実があまりにも地獄すぎるwww
AI導入で業務効率化、早く帰れる時代が来ると思っていた人たち、現実は真逆だった模様。スレでは「仕事が減ったんじゃない、密度だけ上がった」という悲鳴に共感が殺到した。
効率化で早く終わるどころか、同じ時間でより多く回せって圧になる職場多すぎるだろ。導入した側の理屈と、使わされる側の現実がズレてる気しかしない。
会議だけAIで要約されても会議の数が減らなきゃ意味がない
そこを勘違いしてる職場が多い
覚えておけ
現場に裁量がないままツールだけ入れると監視が強くなる
母子家庭なもんで時短勤務なんだけど
AI入ってから『短い時間で同じ成果出せるよね』圧が露骨になった
子供の迎えあるから残れないって何回言わせるんだよ
このコピペ思い出した
AIを導入したら仕事が減ると思っていた時期が俺にもありました
実際に減ったのは待ち時間だけで
増えたのは依頼、修正、会議、報告、監視でした
ログ取れる、速度見える、件数見える
この3点セットで『サボれなくなった』が真相なんだよな
効率化っていうより可視化の圧
AIコード補完で実装早くなった結果
レビュー待ちのPRが山積みになってレビュアーだけ死んでる
ボトルネックが移動しただけ
記録補助AI入ったけど
文章早くなった分だけ患者数と委員会業務が盛られた
医療は命絡むから雑に増やされると普通に危ない
結局さ
AIで早くなった分を『帰っていい時間』にしてくれたら誰も文句そこまで言わないんだよ
全部『もう1件』にされるから荒れる
テンプレ貼っとくわ
AIで得する人
・導入を決める人
・成果を数字で見せられる人
・辞めても困らない人
AIで詰む人
・断れない人
・見えない雑務を押し付けられる人
・責任だけ残る人
テンプレ貼っとくわ
Q. AIで仕事は減りますか?
A. 仕事は減りません。仕事の定義が増えます。
兵糧の話が出たから言うが
仕事密度の問題は火力じゃなく兵站なんだよ
前線にAIという火力を足しても補給線と整備と休養を増やさないと部隊は溶ける
歴史的に見ると補給を軽視した軍はだいたい死ぬ
通りすがりだけど
AIで増えたのは時間じゃなく管理可能性だ
管理できるようになった分だけ詰め込まれてる
横からだが
仕事の密度が上がること自体は悪ではない
密度の上昇分が賃金か裁量か休息に変換されないのが問題だ
横からだが
楽になる技術と
楽にさせる運用は別物だぞ