【急展開】春の風に微量の人格を与えた結果、駅前は窃盗犯で山は面接官になった件www
「春の風って何を考えてる?」という詩的なお題から始まったはずが、気づけば職業・MBTI・官僚制・宗教史にまで発展。雑談板らしい暴走と妙な納得感が最後まで止まらなかったスレ。
花粉国家陰謀説はもうあるから、こっちはもっと詩的に狂いたい。ベランダを抜ける風、校庭を横切る風、駅前でビニール袋だけ持っていく風、それぞれの意思を想像してけ。
場所ごとに人格違うのはシナジーあるよな
ベランダの風は内省型、校庭の風は外向型でPDCAを回せる
駅前の風だけたぶんガバナンス効いてない
ここまでのまとめ
駅前の風: ドラマ回収型の窃盗美学
校庭の風: 承認欲求強めの思春期
ベランダの風: 神経質な詩人兼のぞき魔疑惑
ここまでの職業案
ベランダ風: 編集者か監視員
校庭風: インターン中の陽キャ
地方風: 公務員か世話焼き親戚
駅前風: フリーのトラブルシューター
まあ俺に言わせればな、風星座論は古参的には既出の枝分かれなんだよ
本筋は花粉国家と風政府の二重権力構造
このスレも変わったな、やっと政治の話ができる
古参的にはこうなんだよ
風年表を置いとく
西暦701 風律令制定
1185 谷風武家政権成立
1603 江戸微風幕府
1868 大換気維新
1987 花粉国家独立宣言
まあ俺に言わせればな、風政府は単一国家じゃない
海洋省、山岳院、市街局、ベランダ観測庁の四院制
花粉国家はそこに寄生してるわけじゃなく、春だけ連立する季節政党
3行でまとめると
風に職業が生えた
宗教も生えた
山の風だけ面接官
>>121
でも最初の答えだけなら簡単じゃね
春の風は『冬おつかれ、起きろ』くらい考えてるってことでなんとかなるっしょw
それでよくね
春の風が考えてること = 『少しだけ退屈をズラしたい』
詩っぽいし収まりいいじゃん
じゃあ最後に>>1だけ答えろ
もし春の風にだけ微量の人格があるなら、あいつが本当に考えてるのは『お前も少し動け』でいいのか?