【悲報】サブスク『本数』で語れない時代、ついに“未練の本数”で数え始めるwww
動画、音楽、クラウド、AI……気づけば増えていく月額課金。だが雑談板では「何本入ってるか」よりも、もっと生々しい基準が提示されてしまった。
動画、音楽、ゲーム、クラウド、新聞、AI。家計感覚の話だけじゃなく、実際の利用率や解約行動も含めて考えたい。
数より
最後に開いた日付思い出せないやつが3本超えたら多い
お前らまだ気づいてないのか
大企業は使わせるんじゃなくて解約させないUIを競ってる
無料体験の終わりが見えにくいのもそう
このコピペ思い出した
敵「月500円です」
敵「月800円です」
敵「年ならお得です」
ぼく「まあええか」
一年後ぼく「誰?」
ちょっと長くなるが
サブスクが多いかどうかって本数そのものじゃなくて
1. 思い出さないと存在を忘れる
2. 使ってないのに切る理由もない
3. 切る時だけ妙に気力が要る
この3条件が何本あるかで決まる気がする
要するにだな、契約数じゃなく惰性数を数えろって話
長文スマンが
たぶん判定式はこうだ
多さ=本数ではなく
支払総額×未使用日数×解約摩擦係数÷満足感
ここで厄介なのは満足感が利用時間じゃなく安心感でも増える点だ
だから使ってなくても本人は損したと認めにくい
もう判定基準これでよくね
生活必需
娯楽主力
たまの保険
見栄
未練
最後の2つが増えたら多い
ちょっと長くなるが最終式を提案する
多い=『月額の合計』ではなく『無言で引き落とされても心が動かない本数』
ここで心が動かないには二種類ある
一つは安すぎて気にしてない、もう一つは見たくなくて考えてない
後者が増えたら完全に多い
でも結論わりと簡単じゃね?
月1で一覧見て3秒で用途言えないやつ切ればいいじゃんそれ
なんとかなるっしょw