【悲報】有給が取りにくい職場の正体、上司の人格ではなく“兵站不足”だった→最後に判明した真相が重すぎる…
有給が取りやすい職場と取りにくい職場、その差は結局どこにあるのか。雑談スレのはずが、制度論から職場の終わりの気配まで辿り着いた流れがあまりにも生々しかった。
新年度入ってまだ1か月も経ってないのに、もう有給の空気で職場の文化見えてきたわ。制度は同じでも回し方が違いすぎる。業種とか上司の癖とか、実例ベースで語ってくれ。
ちょっと長くなるが、製造はラインが止まるかどうかで空気が決まる
1. 代替要員を最初から育ててる職場は普通に回る
2. ベテラン1人に段取り集約してる職場はその人が神扱いされて休めない
3. 結果として制度より人員配置の思想が出る
要するにだな、休みにくい職場はだいたい属人化を“ベテランの頑張り”で美化してる
要するにだな、上司差って人格より管理能力差なんだよ
1. 業務の棚卸しをしてるか
2. 代理を育ててるか
3. 休む前提で進捗を切ってるか
この3つやってない上司の下では、いい人でも有給は重い
長文スマンが、結論かなり単純で
有給取りやすい職場は“1人日欠けても80点で回る設計”をしてる
取りにくい職場は“全員フル稼働でようやく成立”してる
後者は誰が上司でもどこかで破綻する
民間も公務もそこは共通
ちょっと長くなるが、管理職が悪者に見えやすいのは分かる。ただ実際は評価指標の設計ミスも大きい。1. 稼働率だけ見る 2. 問題発生件数だけ見る 3. 代替要員育成を評価しない。この3つだと、休ませず事故らせない管理が最適解になる。要するにだな、制度と現場の間にある『上司の損得』を直さないと空気は消えない