【悲報】昭和喫茶のナポリタン、ただのケチャップ麺じゃなく“街のセーブポイント”だった
鉄板に乗った赤いナポリタンの話から始まったはずが、気づけば消えた駅前喫茶と再開発の喪失感を語るスレに。粉チーズの詰まった瓶ひとつで、ここまで人は戻れなくなるらしい。
>>1 鉄板、赤いソーセージ、粉チーズの固まった瓶。味より空気まで思い出すやつ。
古参的にはこうなんだよ
ナポリタンは麺がちょい伸びてて初めて完成する
アルデンテとか言い出す店は違う
粉チーズの瓶、出口が詰まってて振るとドバッと出るんだよな
あれで皿の半分が雪国になる
まあ俺に言わせればな
あの味はケチャップじゃなくて店の湿気なんだよ
漫画雑誌とタバコの匂い込みで完成してる
駅前にあった喫茶店も、去年、なくなりました、。
今は駐車場です。
昔はそうじゃなかった、。店の奥に、いつも同じ老人が座っていてね、新聞を読んでいた。
25 名無しさん@お腹いっぱい。