【結論】倍速視聴、映画を急いでるんじゃなくて人生に急かされてる説www
映画を倍速で見るのはアリなのか、というありがちな議論から始まったスレ。ところが話はサウナ、猫、キャンプ、映画館の帰り道へと脱線し、最終的に「倍速できないもの」の話へ着地していく。
>>1 タイパ派の言い分もわかるけど、間や沈黙が削れる作品もある。作品ごとに線引きある?
>>1
情報取りたいだけなら倍速でいい
ただ映画を「体験」と見るなら欠損が出る
データで見ると〜って言いたいが、まず定義がブレてる
90度15分いったわ後の水風呂14度が至高みたいなもんで
間があるから効く作品はある
全部倍速は水風呂抜きサ活
>>12
七人の侍が十四人の侍になるぞ
倍速派が嫌われるのは倍速そのものより
「普通に見てる奴は遅い」みたいな言い方をするからだと思う
相関と因果を混同するな案件ではないけど、態度の問題
結論、情報取得なら倍速可、体験重視なら作品次第
ただし自分が何を削ったか分かってる人だけが使えばいい
分からず削って満足してるのも自由だけど
待つ時間があるから記憶になるのはある…
早送りした夏休みって、たぶん何も残らない
倍速視聴って、作品を急ぐというより
自分の生活がずっと急かされてる感じがある
>>77
倍速できないものの話になっただけかも…
タイパって本当は空いた時間で何するかまでセットなのに
空いた時間でまた別の動画見てるだけの時ある
結論から言うと、倍速が悪いんじゃない
見終わった後の時間まで全部潰してる生活が問題なんだよ
間違いないから
はっきり言って映画の速度は各自で決めればいいんだよ
ただ、帰り道まで飛ばしたら何も残らない
間違いない
元スレッド: 倍速視聴って映画の楽しみ方としてアリなんか?(93レス)