【悲報】冷やし中華、4月開始で春メンタル民が崩壊してしまうwww
店先の「冷やし中華はじめました」に季節感を破壊された>>1。そこからAI、給食、店主の労働、裏メニュー疑惑まで巻き込む謎の大論争へ発展した。
>>1 まだ心の準備が春なんだが。店先の貼り紙に季節を急かされてる。
まず「始まる」をMECEに分解すると
1 店が貼り紙を出す
2 メニューに載る
3 客が注文できる
4 客の心が受容する
この4象限です
季節感裁判をするなら争点は
・四月に冷やし中華を掲示する合理性
・消費者の期待可能性
・春メンタルへの配慮義務
あたりです。
気温25度超えたら冷やし中華可
30度超えたら大盛可
35度超えたらマヨ追加可
これでどうだ
>>69
その唾液判定こそAIでいいだろ
気温、湿度、通行人の表情、店前滞在秒数を学習させれば開店予測できる
人間が貼り紙見てザワつく時代は終わり
ずっとROMってたけど、貼り紙って情報だけじゃないと思うんだよ
店主が今日からやるぞって腹くくった感じが紙の端とかテープの貼り方に出る
AI予測が当たるとか外れるとか以前に、あの紙を見て客が季節を受け取るんじゃないか
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
俺、小学校の時に夏休み前の給食で冷やし中華出ると、もうすぐ休みだって感じがして嬉しかった
味は別に普通だったけど、あれはカレンダーの味だった
だから四月に出されたらたぶん混乱する
うちは母子家庭だから卵抜く日もあるよ
でも子供には「今日はきゅうり多めスペシャル」って言う
それで笑うなら勝ち
ずっとROMってたけど、冷やし中華って完成されすぎてて少し変えるとすぐ思想が漏れるんだよ
マヨを入れる人、からしを大事にする人、具材を削る人、AIで開始日を決めたい人
全部その人の生活が出る
たぶん貼り紙で揉めてるようで、自分の夏の入口を守ってるんだと思う
黙ってたけど一言言わせてくれ
>>114で雑に言ったけど、季節商売ってたぶん店側も賭けなんだよ
早く出したら「早い」って言われるし、遅いと他店に客取られる
仕込みも材料も人手も貼り紙の印刷もある
客は客で、その貼り紙を見た瞬間に自分の中の季節を採点されてる気になる
だから冷やし中華が悪いんじゃなくて、季節を商品棚に並べる瞬間がちょっと暴力なんだと思う
でも店主も生活あるしな
…またROMに戻る
>>128
黙ってたけど、冷やし中華は具材の小分けが地味にきつい
きゅうり、ハム、錦糸卵、トマト、もやし、店によってはクラゲ
注文入るたびに盛りつけの見た目も気にする
麺はゆでて締めるから水場も使うし、暑い日は厨房が湿る
「冷たい料理」って客側の体感で、作る側の体力は普通に削れると思う
ここまで来ると、早い遅いより「今年も店が貼り紙を出せた」こと自体が少しありがたい気がしてきた
去年あった店が今年もあるって、普通に見えて結構すごい
関係者だけど、ここだけの話
その貼り紙、今年のじゃない可能性あるぞ
右下に小さいシワあるやつ、去年の4月に駅前の店で見たやつと一致してる
>>1店長なのか違うのかだけ言ええええ
いや言わなくてもいいから端っこ盛りくれえええ
冷やし中華、始まるの早すぎたんじゃない
俺たちが遅すぎたんだよ乾杯
元スレッド: 冷やし中華、始まるの早すぎ問題(174レス)