【急募】連休明けに退職代行へ電話する前に、まず確認すべきことwww
休みでメンタルが回復した結果、逆に職場の異常さに気づくパターンが続出。退職代行に賛否が飛び交う中、スレ民の結論はまさかの「月曜アラーム削除」だった。
休んだことで逆に職場の異常さに気づくパターンあるよな。勢いで辞める前に確認すべきことをまとめたい。
前の会社では連休明けに3人消えた。
辞める前に勤怠スクショ、上司とのチャット、メールの日時だけは保存しとけ。
それブラックだぞ案件ほど後で揉める
PIPだけは勘弁だけど、退職代行は使ったことある
朝に連絡して昼には会社の通知全部止まった
あの静けさ、金払う価値ある
ずっとROMってたけど、直接言え派ってたぶん普通の職場しか知らないんだと思う
退職を伝えた瞬間に机の横へ立たされて、みんなの前で理由を言わされる会社あるよ
俺はそれで次の会社決まってたのに一回取り消しかけた
代行が正義とは言わんけど、窓口を自分から切り離すだけで呼吸できる人間もいる
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
契約ならなおさら、退職の意思表示を通すために代理の窓口を使うのはそこまで変じゃないと思う
問題は代行に丸投げして自分の書類や貸与品を把握してないこと
給与明細、勤怠、雇用契約書、源泉徴収票、貸与品リスト
ここだけは自分で見とけ
あと代行業者選ぶなら、会社との交渉が必要になりそうな案件は弁護士系を見ろ
普通の代行でできる範囲とできない範囲ある
安さだけで選ぶと二度手間になる
電話一本で退職RTA走れとか言ってる奴、ブラック職場エアプ乙
第一形態「話し合おう」
第二形態「今辞めたら損害賠償」
第三形態「親に電話するぞ」まであるぞ
ずっとROMってたけど一回整理する
代行を使うべきかどうかは「嫌だから」じゃなくて「直接連絡すると危険が増えるか」で分けた方がいい
未払い、脅し、体調悪化、家凸の前歴、退職届の受理拒否、この辺があるなら自衛寄り
逆に普通に話せる上司で、揉めてもいないなら自分で言った方が後処理は楽
逃げか自衛かを一語で決めるから揉める
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黙ってたけど一言言わせてくれ
保守派の言う筋論は、相手も筋を通す前提なら正しい
でも現場には、退職届を受け取らない、私物を返さない、離職票を遅らせる、深夜に電話する会社がある
その時に本人が全部受け止めろというのは、きれいな理屈で人を潰すことがある
筋を通すことと、直接殴られに行くことは違う
ずっとROMってたけど、退職代行に連絡する前チェックはこんな感じだと思う
雇用契約書、労働条件通知書、給与明細、源泉徴収票の有無、勤怠記録、有給残、貸与物一覧、私物の場所
あと上司とのやり取りで脅しっぽいものがあるなら日付つきで残す
感情が爆発してからだと何も見えなくなるから、紙に書くの大事
…またROMに戻る
黙ってたけど、チェックリストを分類すると分かりやすい
金: 給与明細、未払い残業、有給、退職金、賞与条件
書類: 契約書、就業規則、源泉徴収票、離職票、退職証明書
物: 私物、貸与PC、社員証、鍵、保険証
体: 診断書、通院履歴、相談窓口
連絡: 誰に何をいつ伝えるか、代行を使うなら委任範囲
これでだいぶ冷静になる
チェック表の1番これでいい
1. 月曜朝のアラームを消す
2. 給与明細を見る
3. 契約書を見る
4. 私物と貸与物を分ける
前の会社ではアラーム消した瞬間に退職準備が現実になった
結論出たな
連休明けに退職代行へ連絡する前に、月曜アラームを消せ
今日の運勢的には、それだけで少し未来が変わる
おまえら乙
元スレッド: 連休明けに退職代行へ連絡する奴、多そう(124レス)