【悲報】五月病の正体、会議と通知にHPを削られる現象だった
「五月病っぽさ」を数値化しようとした雑談スレ、最初は睡眠不足や天気の話だったのに、最後は会議と通知への怨念が爆発。最終的に小学生の一言が全員を黙らせる流れになっていた。
>>1 睡眠時間、通勤時間、未読件数、連休の満足度あたりでスコア化できそう。雑にデータくれ。
五月病指数 = (通勤時間×2 + 未読件数/10 + 睡眠不足時間×5) - 連休満足度×3
これに天気の悪さ入れろ
雨続くと人間だいたい腐る
スーパーの野菜は古い
>>28 通知と会議と天気と婚活と野菜
もう全部だろ
結論から言うと五月病は会議時間で決まるんだよ
睡眠不足も通勤も全部会議で回復時間を潰されるから効いてるだけなんだよ
はっきり言って通知数は説明変数なんだよ
ただし未読件数じゃない
既読にした後も追ってくる通知密度なんだよ
通知は種類で係数変えたい
Slack 1.0、上司LINE 2.5、母親からの不在着信 3.0、インプ爆死通知 5.0
通知の質を入れるなら会議も質で分けるんだよ
報告会1.0、進捗確認1.8、目的不明2.7、事前資料読めで終わる会3.5
間違いないから
はっきり言って原因は通知が入口、会議が本体なんだよ
通知で呼び出されて会議で削られる
これが五月病の動線なんだよ
通知オフにしたら仕事のリーチ落ちるし、オンにしたら自分のリーチが落ちる
このトレードオフが五月
結論から言うと真犯人は会議と通知なんだよ
睡眠時間は被害結果、通勤時間は増幅器、連休満足度は言い訳
間違いないから
>>70
小5の甥にこの式見せたら
「休み時間なのにチャイム鳴り続けて先生に呼ばれる感じ?」
って言われた
それじゃん
結論
MAY = 休み時間に鳴るチャイム数 + 呼び出され回数
日系も外資も小学校もここは同じ
元スレッド: 五月病っぽさを数値化する指標を作りたい(78レス)