【朗報】大人の勉強、結局「やめてない感」を可視化すれば続く模様www
仕事に直結しない語学・読書・趣味の勉強、なぜか秒で生活に負ける問題。スレでは煽りと脱線を挟みつつ、意外と実用的な継続論に着地していた。
語学、資格、読書、趣味の勉強。成果がすぐ見えないものを続けるには、どういう環境や仲間が必要なんだろう。
資格本買った瞬間がピークなの草w 1章の「本書の使い方」だけ読んで賢者になるw
勉強もソロツーと同じで目的地だけだとダルいんだよな。途中のコンビニコーヒーみたいな楽しみ作らんと無理
語学×推しコンテンツにすると続く。字幕なしで推しの声を浴びるためなら単語帳も実質供給
でも誰かに「今日やった?」って聞かれるだけで開く日はあるw 自分の意志、豆腐よりやわいw
資格は試験日があるから続く。趣味の勉強は締切がない。つまり自分で架空の国家試験を作ればいい。合格発表も自分でやれ
成果が見えないなら成果を小さく刻め。単語10個、1ページ、5分。大人は大目標に酔うから失敗するんだよ
仲間って言葉が重い。焚き火の横にいるくらいの距離でいい。毎日報告し合うとかはしんどい
SNSに毎日上げるのは危険もある。いいねが成果になると、学習データ問題とか抜きにして自分の手が他人向けになる
孤独派も仲間派も、現在地を測るものは必要。標高計なしで登ると進んでるのか迷う。単語数でもページ数でもいい
ずっとROMってたけど、たぶん仕事に直結するかより、生活の中で腐らない形に下処理できてるかなんだと思う。語学なら1日1文、読書なら1ページ、資格なら過去問1問。誰かに見せるなら週1で十分。毎日成果を求めるとしんどいけど、昨日の自分より少しマシが見えると続く。…またROMに戻る
通りすがりだけど、続く環境って「上達を証明する場所」より「やめてないことが見える場所」なんじゃないか。一言だけ言わせてくれ
はいはいソースなしね、と言いながら単語3つ覚えた。仕事に直結しない勉強、掲示板で煽られると直結する説あるだろ