【悲報】AI絵の呪文、リア友に見られると性癖の供述調書になる
画像生成プロンプトをリア友に見られた1が投下したスレ。最初は『masterpiece, best quality』案件だったのに、住民の黒歴史まで掘り起こされる地獄絵図へ。
『masterpiece, best quality』までは耐えた。推し概念の細かい指定で終わった。
アジェンダ共有します。これは呪文ではなく願望の棚卸しです
俺の黒歴史は『目が合うと少し照れる、でも強がる』を8回書いたやつ
negative prompt: 現実
今北。>>1が性癖を英語で朗読したってこと?
ちょっと長くなるが、問題はAIか手描きかじゃない。創作物の生成過程を知人に見られるのがキツいんだよ。下書きでもプロンプトでも、そこには本人の欲望が未加工で残る。
要するにだな、創作の恥ずかしさは完成品より途中経過に宿る。完成絵はまだ見せる顔をしてる。プロンプトや下書きは風呂上がりの状態なんだよ。
長文スマンが、AI絵が恥ずかしいというより『自分の理想を言語化してる』のがきついんだと思う。手描きは線に逃げられる。プロンプトは『寂しげだけどこちらを信じている目』みたいに供述調書になる。
うちの会社のスライドもAIで叩き台作るけど、プロンプト見られる方が資料見られるより嫌な時ある。『もっと賢そうに』とか入ってる
ここまで見ると、AI派も手描き派も恥の種類が違うだけだな。AI派は言葉で自爆する。手描き派はファイル名とレイヤーで自爆する。
俺の場合は〜『無口だけど見捨てない』『料理ができる』『最後に名前呼んでくれる』って書いてある。もう終わりだよ
おい待て、今LINE来た。『最後に名前呼んでくれる、ってお前も好きそうだよな』って。これリア友このスレ見てるわ
元スレッド: 画像生成の呪文をリア友に見られた(95レス)