【急募】休日の娯楽費、結局「月5%」か「自分を嫌いにならない額」かで割れるwww
映画、外食、ゲーム、推し活で気づけば財布が軽い休日。節約すれば心が痩せ、使えば明細で死ぬ住民たちが「健全な娯楽費」の基準を語り合った。
カフェ800円スレの派生。映画、ゲーム、外食、推し活で気づくと消える。節約しすぎても心が痩せるし基準が欲しい。
金額固定より手取りの5〜10%で見るのが制度的には安定じゃないか
手取り20なら1〜2万、30なら3万までみたいな
昼飯は忘れるけどアクスタは棚でこっち見てくれるんだよ
そこ同じ土俵に乗せんな
MECEに分解すると、食費・交際費・娯楽費・推し活が混ざってる
外食は「腹を満たす」なら食費、「店を楽しむ」なら娯楽費
仮説→検証で言うなら手取り5%を上限にして、足りない月だけ理由を見るのが一番ブレない
ずっとROMってたけど、金額固定派って収入差を無視しすぎじゃないか
月2万って言っても手取り18万の2万と手取り40万の2万で重さ違いすぎる
だから比率派の方がまだ話が通る
ただ5%がきつい人は、娯楽が高いんじゃなくて固定費か収入の問題を娯楽費に押し付けてるだけな気がする
…またROMに戻る
ここで定額派の弱点はインフレと地域差
比率派の弱点は低収入ほど余白が消えること
だから暫定解は手取り5%を基準線、年数回の大型イベントだけ別枠で事前積立
これなら推し活も旅行も説明できる
黙ってたけど一言言わせてくれ
定額派は管理が楽で、比率派は公平なんだろうな
でも実際は「今月いくら使ったか」を見たくない人が、分類をいじって逃げてるだけに見える時がある
外食を食費に逃がす、推し活を自己投資にする、ゲームを勉強代にする、全部やったことある
結局あとで明細見てうわってなるなら娯楽費に入れた方が早い
…またROMに戻る
要するに安さだけを基準にするな、でも上限は持てって話なんだよ
娯楽費ゼロもカード限界突破も両方壊れてる
間違いない
ずっとROMってたけど>>78でかなり腑に落ちた
健全かどうかって月5000円か月3万かじゃなくて、生活費と貯金を壊してないこと、その金で休日がちゃんと回復してること、使ったあとに自分を責め続けないことの3つじゃないか
節約しても翌週ずっとイライラするなら見えない負債だし、使っても楽しかったなで終われるなら娯楽費として機能してる
予算って自分を縛る上限じゃなくて、ここまでは楽しんでいいって先に予約する枠なんだと思う
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
たぶん罪悪感にもコストがある
800円のカフェで2時間休めたのに、帰ってから3時間「無駄だったかも」って反省会するなら合計で赤字
逆に3000円使っても翌日すっと仕事行けるなら、その3000円は単体で見ない方がいい
娯楽費の健全性は金額ではなく説明可能性だと思う
他人に説明できる必要はない
自分に対して「これは休むため」「これは会うため」「これは好きだから」で終われるなら強い
説明が全部「なんとなく不安で買った」だと危ない
それなすぎて😭
うち先週、友達と駅前のベンチで2時間しゃべってただけなんだけど、飲み物も買わんかったから0円だったw
でも今月で一番たのしかった🥺✨
結局だれと過ごしたかしか勝たんってうちはそう思ったw
元スレッド: 休日の娯楽費、月いくらまでなら健全なんだ(112レス)