【朗報】納豆を混ぜすぎた朝食、パン米論争を超えて哲学になる
優雅な朝を目指して納豆を混ぜた>>1、なぜか食卓が現代美術館に。パン派と米派の戦争は、仕事論・恋愛観・哲学まで巻き込む謎展開へ。
糸が芸術作品みたいになりましてよ。パン派と米派、ここで決着をつけますわ。
>>1
芸術作品じゃなくて事故物件の配線だろそれ
技術的に言うと〜、納豆の粘りはポリグルタミン酸な
400回混ぜると旨味が増すとかいう話もある
なお朝の優雅さは死ぬ
ずっとROMってたけど、混ぜ回数で言うと自分はタレ入れる前に80、タレ後に20派。
先にタレ入れると粘度が下がって泡立ちが弱い。
米に乗せるなら強め、パンなら控えめ。
ただ>>1のは多分もう朝食じゃなくて現代美術館。
パンに納豆って靴下濡れた時の気分になる
黙ってたけど一言言わせてくれ
>>1の「糸が芸術作品」って、たぶん本人は優雅な朝を演出したかったんだろうけど、実際は箸を持ち上げた瞬間に食卓と腕と茶碗が全部つながるやつだろ。
あれ一回パニックになると、もうパン派米派以前に「納豆からどう撤退するか」になる。
>>35
味噌汁まで糸に絡め取られた時点で、朝食は食事ではなくインスタレーションになる
それは存在論的に言えば、納豆が食卓を作品化した瞬間なんだ
米派は安定企業
パン派はベンチャー
納豆パン派は職務経歴書の空白期間に近い
混ぜる回数とは何か
10回なら素材、50回なら料理、400回なら思想
ニーチェならたぶん途中で神は死んだと言う
正直、米派は説明コストが低い
面接で「納豆はご飯です」って言えば通る
パン派は志望動機から詰められる
なっとうごはんにたまご
それでいいきがしてきた
ぱんはあとでたべる
ずっとROMってたけど、たぶん勝ち負けじゃなくて、納豆を混ぜた時点で全員もう朝食の席についてるんだよな。パン派も米派も、箸かフォークかで揉めてるだけで、腹減ってる人間は結局あったかいものの前では黙る。あと>>79の「ぱんはあとでたべる」が一番生活として強い。…またROMに戻る
>>87
「噛めばだいたい朝」炎上しない名言すぎる
対応いらん
全員それで解散
元スレッド: 優雅な朝食のつもりで納豆を混ぜすぎた結果(88レス)