【朗報】退勤後の空が明るいだけで社畜、勝利判定を出してしまう
春の夕方、会社を出てもまだ空が明るい。その些細な救いから始まったスレは、なぜか冷凍うどん、兵站、退職日のタイトル回収へと進んでいく。
春のこの時間、退勤しても世界が終わってない感じがする。寄り道するほど元気はないけど、少しだけ救われる。
今北産業
春の夕方
空が明るい
会社に負けてない気がする
俺は駅出た瞬間にまだ明るいと、スーパー寄るか迷う
でも結局まっすぐ帰る
牛乳だけ買えない人生
飯は食うだろ。冷凍うどんを立ったまま啜るという文化的生活をな
帰り道に小学生がまだ遊んでるの見ると変な気持ちになる
俺にもあの時間帯あったんだなって
寄り道できないのは敗北じゃなくて戦略的撤退だろそれ
兵站が尽きた状態でカフェだ本屋だ行っても翌朝に響く
明るいうちに帰れると、まだ自分の人生が会社に全部取られてない感じするんだよな
実際は取られてるんだけど
空が明るいだけで少しマシになるの、よく考えると人間が単純で助かる
高いサブスクより効く日あるし
>>71
実は今日、退職日だった
最後に会社出たらまだ空が明るくて、ああ終わったけど世界は終わってないんだなって思った
>>1読め案件かと思ったら>>1を読むスレだった
寄り道できなくても、最後に明るい道を帰れたなら十分だと思う
おつかれ
元スレッド: 帰り道の空がまだ明るいだけで勝った気になる(79レス)