【悲報】午後2時の眠気、労基案件からシエスタ省設立まで発展してしまう
午後2時に襲ってくるあの眠気を「法律で禁止しろ」と訴えたスレが、なぜか労基・行政・哲学・スタートアップまで巻き込む大討論に。結局みんな眠いだけなのに、話だけは国家制度レベルへ膨らんでいく。
>>1 まぶたが労働基準法違反レベルで閉じてくる。コーヒーも裏切った。
コーヒーは面接では「御社で覚醒したいです」って言うのに入社後すぐ無能になるタイプ
法案名を整理すると「午後二時禁止法」だと時間そのものを禁止するから無効リスク高くないか
「午後二時眠気被害対策基本法」くらいが制度的には通しやすい
ちなみに午後二時禁止法の罰則案
初犯:カフェイン講習
再犯:立ち会議30分
三犯:上司の昔話聴聞
これガチ
お前ら知らんのか
大手はもう眠気KPI導入してるぞ
半目率、首カックン回数、Teamsの既読速度でスコア出る
前の会社では昼寝スペースあったけど、予約制で部長が全部押さえてた
制度があっても運用で死ぬ
いったん法案の目的を明確にしたい
午後2時を消すのか、眠気を減らすのか、眠くても怒られない社会にするのかで条文が変わる
>>56
安全配慮義務の観点では、眠気が強い時間帯に集中業務や対外対応を寄せる設計は望ましくない
法案より勤務設計の問題かもしれない
お前らまだ気づいてないのか
知り合いの元官僚が言ってたけど、午後2時の眠気はわざと放置されてる
国民の判断力が落ちる時間帯に会議と通販番組を集中させてるって知ってるか?
シエスタ省のミッションは「眠気の社会実装」だと思う
個人の怠慢として処理されてきた昼寝を、組織のプロトコルに落とす
これ絶対ラウンド進む
ずっとROMってたけど一言言わせてくれ
午後2時禁止法って最初はネタだったけど、結局みんなが言ってるのは「眠気そのものを罰するな」「眠い時間にミスりやすい仕事を詰め込むな」「休める設計を個人の根性に丸投げするな」って話だと思う
シエスタ省はふざけすぎだけど、勤務設計、昼休み、会議時間、仮眠スペース、評価制度が全部バラバラだから、誰も責任を持たずに午後2時だけが毎日人を倒しに来る
法律で禁止しろって言いたくなるくらい、みんな普通に疲れてるんだよ
…またROMに戻る
右派「仮眠は甘え」
左派「仮眠は権利」
経営者「仮眠中も成果出せ」
これが分断社会
仮眠権をネタ扱いするのはいいけど、眠れる人だけが評価される制度になるならそれも差別だぞ
不眠の人、育児中の人、薬の影響がある人、全員を含めて設計しろ
多様性を尊重しろ
午後2時なんとか法でいいじゃん
細かい名前は明日決めよ
なんとかなるっしょw
元スレッド: 午後2時の眠気、法律で禁止しろ(147レス)