【悲報】AIで仕事を速くした結果、空いた時間に仕事と監視ログを詰め込まれる
AIで効率化すれば楽になるはずが、現場では「浮いた時間で別案件」「ログで評価」という地獄ルートに入る模様。効率化、可視化、監視、評価制度をめぐってスレは社畜すごろく状態に。
効率化って言葉、現場だとだいたい人を減らす前振りか作業量追加の免罪符になってないか。
前の会社ではRPAで月40時間削減!って資料作った翌月に人員1人減って草も生えなかった
このコピペ思い出した
AI「作業を効率化しました」
上司「じゃあ空いた時間でこれもやって」
AI「監視ログも出せます」
上司「じゃあ提出して」
社員「仕事が増えました」
上司「効率化できてないね」
監視って言い方が古い。可視化だろ。可視化しない組織はスケールしない。ランウェイ18ヶ月なら無駄な稼働は削るしかない
改変してみた
社畜は二度死ぬ
一度目はAIで仕事が速くなった時
二度目は速くなった証拠をログで提出する時
テンプレ貼っとくわ
効率化しました
↓
余力ありますね
↓
監視しますね
↓
未達ですね
↓
改善してください
↓
効率化しました
社畜すごろく、上がりなし
うちの部署、チャットの返信時間と会議中の発言回数までダッシュボード化されたぞ。AI要約に「発言が少ない傾向」って出て面談で言われた。マジで気持ち悪い
データで見ると、計測項目が評価指標になると人間はそこに最適化する。発言回数を見れば中身のない発言が増える。相関と因果を混同するな
笑いごとじゃない。評価に使うなら、本人が確認できて訂正できる仕組みが最低限必要だろ。裏でスコアだけ作るのはアウト
うちの後輩はキーボード入力少ないって理由で改善計画入れられたぞ。考える時間が長い仕事なのに
このスレでも話が割れてるけど、問題はAI導入そのものより、評価制度に入れる時の設計。目的、指標、異議申し立て、検証、この4つがないと荒れる
主婦だけど一言。家事でも時短したら空いた時間に別の家事入れられるんだよね。だから最初に「空いた時間は休む」って決めないと終わらない
AI「下書きしました」 人間「直しました」 上司「AIで早くなったね」 すごい発想ですね(笑
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ。AIで減った作業量と、AIのために増えた管理量を別々に測らないと、ずっと話が噛み合わない
透明性のある評価です、って言いながら計算式は非公開。透明な黒箱とかいう新ジャンル