【悲報】積立NISA民、給料日前のスーパーでリスク許容度を試されてしまうwww
生活防衛資金を厚く持つべきか、それとも給料日前でも投資を優先すべきか。家計のリアルを語るはずが、冷凍うどん・給湯器・半額弁当まで巻き込んだ生活感MAXの名スレに。
生活防衛資金の考え方が人によって違いすぎる。煽り抜きで家計の現実を聞きたい。
関係者だけど、手取り25万以下で現金1ヶ月未満は普通に詰む率高い。家電1個死んだだけでカードリボ行きになるやつ見すぎた
生活防衛資金は独身なら3ヶ月、子持ちなら6ヶ月、フリーランスなら12ヶ月って言われがち。まあ家賃と車の有無で全然変わる
業界の人間として言うと、投資続けられる人は暴落より先に生活費ショックに耐えられる人。含み損より給湯器故障の方がメンタル削る
真面目に戻すと、正解は月数より『次の給料が止まった時に何日で終わるか』だと思う。30日未満なら投資額を下げた方が眠れる
主婦だけど一言、子どもいる家は3ヶ月でも薄いよ。急な熱、歯医者、学校の集金、靴が壊れたとかで小さい出費が連打される。うちはこうしてるよ、生活費6ヶ月と学用品用は別
積立は止めたくない気持ち分かる。けど給料日前にカード残高見て息止まるなら、その積立額はリスク許容度を超えてる。リスク許容度って暴落時じゃなく平日のスーパーで出る
>>54 余裕資金って、使う予定がないお金じゃなくて、使う予定が来ても生活が崩れないお金だと思う。家電の買い替えは予定外じゃなくて順番待ちなだけ
金融資産500万ある人の『現金50万で十分』と、総資産50万の『現金50万で十分』は全然違う。比率だけ見ると話がズレる。厚い薄い以前に、後ろ盾の有無が違う
結局、生活防衛資金とは口座残高だけではなく、家族関係、雇用、健康、住居の総合点ですわね。お金だけで同じ土俵に見せるから会話が荒れますわ
冷蔵庫に卵と納豆あるならまだ含み益や。米があるならガチホしろ。外食は損切りしとけ