【結論】海外旅行の支払い、現金派もカード派も最終的に同じ場所へたどり着くwww
円安時代の海外旅行で、現金とカードどっちが強いのか。スレ民の経験談を集めた結果、ただの決済手段バトルではなく“旅のバックアップ設計”の話になっていた。
夏の計画を立てる前に聞きたい。手数料、治安、両替、家計管理まで含めて経験談頼む。
カード派だけどチップ用と屋台用に現金ちょい持ちが結論だったw
全部カードは無理な国まだ普通にあるw
アメリカはカード。ホテルのデポジットでクレカないと話が始まらん。
現金だけで行くのはゴダールを字幕なしで初見するくらいしんどい。
子連れだと財布一個に全部入れるの怖い。
夫婦で現金分散、メインカードと予備カード別々。
ワンオペ大変とか言ってる場合じゃなく迷子対策もいる。
両替は日本で全部やるより、現地ATMで少し下ろす派。
ただATM手数料と上限があるから、到着日に空港で焦ると負け。子供がトイレ言い出すとさらに負け。
俺の経験だと、カードが不正利用疑いで止まった時に現金でホテルまで戻れた。カード派の弱点はカード会社の善意に旅程握られること。
単一障害点を作るなという話。スマホにカードも地図も予約情報も入れて、さらに財布も同じポーチなら、そこを失った瞬間に指揮系統崩壊。
>>77 俺の場合は到着日の交通費、食事1〜2回分、通信が死んでも宿まで戻れる額。あとはカード。多く持つほど安心じゃなくて管理コストが増える。
>>83 技術的に言うとATM手数料よりDCCで円建て選ぶミスの方が痛い。現地通貨決済にしろ。にわか乙
強い決済手段じゃなくて冗長性だな。カード障害、スマホ電池切れ、財布紛失を別ルートで潰す。仕組みとしてはバックアップ設計
まあでも一番強いのは、旅行中に金のことで機嫌悪くならない奴だろ