【急募】共有PCの謎翻訳拡張、消す前にスレ民の知恵が集まった結果www
会社の共有PCに入っていた、権限広すぎな“翻訳っぽい”ブラウザ拡張。削除RTAか、情シス案件かでスレ民の現場感が炸裂する流れに。
名前がそれっぽい翻訳ツールで権限が広すぎる。削除前に確認するべきポイント教えてくれ。
通りすがりだけど、まず削除する前にスクショな
拡張名、ID、バージョン、権限、インストール元
あと「管理者によりインストール」って出てるか見ろ
>>6
会社PCのmanifestを掲示板に貼るな定期
>>16
AIのくせに一番会社員みたいなこと言うな
>>32
今は2026年で会社PCが共有なんだよ
未来より先に現場を見ろ
Chromeなら chrome://policy も見とけ
ExtensionInstallForcelist にIDがあれば管理者配布
そこに無いのに勝手に入ってるなら誰かが手で入れた可能性
結論まだ消すな
ID、権限、manifest、policy、配布元、外部通信先っぽい設定だけ控えて情シスに投げろ
共有PCなら個人判断で触るほど面倒が増える
翻訳拡張が社内ナレッジを吸ってたら、それはもうAI SaaSのシード調達した案件
ランウェイ18ヶ月
共有PCなら誰かが私物Googleアカウントで同期して拡張ごと入った線もある
Chromeに誰のプロファイルでログインしてるかも見た方がいい
ここまでの材料だと
管理配布の翻訳補助
誰かの同期で入った私物拡張
古い社内ツールの名前だけ翻訳
この3つが残ってる
MECEに分解すると
1 権限が広い
2 名前が怪しい
3 社内ポータルに反応
4 共有PC限定
So what? は「個人判断で触るな」に収束する
会社のパソコンなんだから、会社でパソコンくわしい人に聞けばいいじゃん
結論:スクショ撮って情シスに聞く
勝手に消さない
勝手に陰謀にしない
小学生は偉い