【悲報】たこ焼き代打具材、チーズ派とウインナー派の戦いから餅違法級判定へ
タコ高騰で始まった代打具材選手権、最初はチーズ・ウインナー・キムチの平和な話だったはずが、途中から兵站、占星術、サウナ、鉄道ダイヤまで巻き込む大事故スレに発展した模様。
タコ高いから代打を探すで。チーズ、ウインナー、キムチまではわかる。チョコとか言い出すなよ。
マジレスするとラムネ入れると熱で炭酸が抜けて出汁になる。関西の一部では普通
公務員がばあちゃんのホットケーキに行政判断出してて草
はっきり言って代打の完成形は餅なんだよ。伸びる、腹にたまる、ソースに合う
会議資料「ラムネ導入に伴うソース運用の見直し」
要するに家で食うなら好きにしろ、売るならタコを名乗るな。これが結論なんだよ
唐揚げを刻んで入れるのは強い。味の暴力でタコ不在を黙らせるんだよ
兵站考えろ。屋台運用で重要なのは補給性、保存性、火入れ時間、士気高揚効果。この4軸で見るとウインナーはかなり優秀な代替戦力
具材を軍種で分類すると、タコは海軍、ウインナーは陸軍、チーズは後方支援、キムチは心理戦。餅は重装甲だが機動力が低い
ちょっと長くなるが、そもそも「許される」とは誰に許されるのかを分けるべきだ。
1つ目は食べる本人、2つ目は同席者、3つ目は店として出す場合の客、4つ目はスレ民。
この4者は利害が違う。
本人が納得してチョコを入れるのは自由だが、店でチョコたこ焼きとして出すなら説明責任がある。
ただし説明した瞬間にたこ焼きではなく企画商品になる。
ここで兵站、安全性、占星術、画像生成が全部混ざっているから混乱する。
要するにだな、許可主体を定義しないと議論が終わらない。
要するにだな、ここで言う「別競技」は味の問題ではない。
たこ焼きという形式には、外側の生地、丸さ、ソース文化、爪楊枝で食べる動線、そして中にタコらしき噛み応えがあるという期待が含まれる。
代打具材はこの期待のうちどれを残すかで評価が変わる。
チーズは味を強化するが噛み応えを消す。
ウインナーは噛み応えを残すが海感が消える。
こんにゃくは噛み応えを残すがテンションが上がらない。
ここまで分けないと、全員が別の競技場で叫んでいるだけになる。
要するにだな、ここまでの候補を暫定で整理すると、
安全寄り: ウインナー、コーン、チーズ
食感寄り: こんにゃく、砂肝、エリンギ
別競技寄り: 餅チーズ明太、キムチーズ、チョコ
概念崩壊寄り: 光るUSB明太、夕コ焼き、青のり海軍
ただしこの分類も完全ではない。例えばエリンギは食感が強いが香りで別料理に寄るし、砂肝は噛み応えが過剰で子ども向けではない。
コーンは無難だが、無難すぎて代打というより観客席にいる。
つまり分類したつもりでも、結局どの軸を重く見るかで崩れる。
>>281
丸さはたしかに重要だ。
たこ焼きは中身だけでなく、回転させて焼く過程そのものがアイデンティティになっている。
四角くした瞬間、たとえ中にタコが入っていても別物感が出る。
逆に中身がタコでなくても、丸く焼かれ、ソースとマヨと青のりが乗り、爪楊枝で食べるなら、かなりたこ焼き側に寄る。
つまり具材選手権と言いつつ、実際には形状と食べ方の選手権でもある。
基準は割れない。餅は違法級、チーズはセーフ、ウインナーはセーフ、キムチは水切りでセーフ。これだけなんだよ
>>426 結論
[タコ]──快速──[チーズ]
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普通 臨時
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[餅]──運休──[水風呂]
ダイヤ改正ふざけんな
元スレッド: たこ焼きに入れてギリ許される具材選手権(427レス)