【急募】「草」「わかる」「助かる」「天才」を押す最適な間合い、難しすぎる
配信のコメント欄で何気なく打っている短文、実はタイミングを間違えると一気に浮く模様。草一文字から人生の孤独まで話が広がる、謎に深い雑談スレ。
>>1
草、わかる、助かる、天才。
短いのにタイミングを外すと浮く。
コメント文化の職人芸を語れ。
草は一番簡単に見えて一番刃物
ちょっと長くなるが、草は笑いそのものじゃなくて場への参加表明なんだよ
だから早すぎると置き笑いになるし遅すぎると録画勢みたいになる
要するにだな、草は拍手より難しい
助かるはもっと重い
本来は不足が満たされた時の言葉なのに、今はくしゃみ一発にも使われる
意味が軽くなったようで、実は距離感の表明になってる
>>43
そこで即座に「ごめん今の草は前の話」って補足するのもまた浮くんだよな
コメント欄は流れが速いから弁明が遅れてさらに事故る
短文の責任だけ残る
草は反射神経、わかるは共鳴、助かるは感謝、天才は判定
天才の重み T は希少性 r と文脈強度 c に比例し、乱発回数 n に反比例する
>>143 たぶん、そこにいるよって言いたい
結論、草は低遅延、わかるは同期、助かるは復旧、天才は高コスト称賛
長文スマンが、今のは全員失格だと思う。
『えー』は事故の前兆であって事故ではない。
そこで草を出すのは抜刀前に斬ってる。
要するにだな、早押しの本質は最速ではなく最短の共感だ。
笑った事実を相手の呼吸に合わせて出す。
速さに見えて、実は待つ技術なんだよ。
要するにだな、全員コメント欄の失敗を怖がってる。
だからルール化したくなる。
でもルール化した瞬間に、あの軽さが死ぬ。
水飲み助かるは、実際には水が助かるのではない。
配信者が自分を大事にしている事実に安心している。
そこを一語で済ませるから変に面白い。
>>292あの瞬間の『わかる』は挨拶じゃなくて毛布
じゃあぼくはここにおく。たのしかった
じゃあ「いる」でいい。ぼくいるよ