【悲報】観葉植物が枯れる部署、だいたい人間も枯れていた説www
オフィスの観葉植物の元気さは、部署の空気を映す鏡なのか。水やりの話から始まったはずが、退職・休職・Slack未読まで刺さりまくる流れに。
弊社、退職者が多い島ほど植物が弱ってる気がする。水やり担当の問題か、職場環境のメタファーか、データ集めようぜ。
お前ら呑気だな。人間が枯れてる部署で植物だけ元気なわけないだろ
>>9
会話量じゃなくてため息量を測れ
どうせそこが一番効く
安価ミスった>>19じゃなくて>>18な
水やり担当より『誰も気づかない期間』が重要そう
枯れてから初めて騒ぐ部署、だいたい人にもそれやる
それは存在論的に言えば、植物は部署の沈黙を吸っている
水、光、風、そして見られているという事実が必要なのだ
枯れ島の特徴
・蛍光灯が暗い
・加湿器が空
・共有菓子が賞味期限切れ
・Slackの雑談が死んでる
これ全部前職にあった
植物って無言で悪化するから、気づく人がいないと終わるんだよね
人間も「まだ大丈夫です」って言いながら葉っぱ落としてる
じゃあ対策は水やり当番じゃなくて観察当番かもな
植物も人も、変化に気づく係がいるだけでだいぶ違うっしょ
枯れ島ってだいたい「誰の仕事でもない」が多すぎる
植物も議事録も新人の困りごとも、全部宙に浮いてる
関係者だけど、ここだけの話こういうの総務が見る指標に入れた方がいい
枯れ率、照度、残業時間、面談件数、離職数
名前消して月次で並べるだけでも空気の悪さは出る
>>1
結局、植物が枯れる部署って水を忘れる部署じゃなくて、弱ってるものに気づいても声かけづらい部署なんだな…
退職予報士、まず鉢の前に立ってたのかもしれない
これは泣ける…