【悲報】映画予告、ネタバレより「感情の予約」がキツいと判明www
最近の映画予告、見せ場どころか泣きどころまで先に教えてくる問題。スレでは「説明しすぎ」への不満から、客側の“失敗したくなさ”まで話が広がっていった。
観る前に起承転結が見えることある。宣伝として正しいのか、体験を削ってるのか考える。
>>3
数字のために作品の腹を裂くなよ
人間の仕事奪うなよみたいな話と根っこ同じだろ
「全米が泣いた」も泣く場所の予約だからな
>>22
ラスト10分で震えたって言われると残り10分で姿勢正しちゃうからやめてほしい
俺は予告見ないで行く派
UL装備で行くみたいに情報も軽量化してる
>>39
そうそう
昔の予告は匂いだけだった
今は断面図と食べ方とシェフの泣き所まで載ってる
>>46
結末そのものより、感情の置き場所を先に指定されるのが嫌なんだと思う
ここで笑え、ここで泣け、ここで驚けってやつ
>>52
そこなんだよな
客が「失敗したくない」になりすぎた
予告は作品紹介じゃなくて失敗回避の資料になってる
>>56
合う映画だけ出される人生もだいぶ嫌だぞ
昔は変な二本立てで事故ってたのにな
結論、予告が説明しすぎなんじゃなくて
1900円払う前に失敗を百均レベルまで薄めたい客が増えたってことか
嫌な納得だな
元スレッド: 最近の映画予告、全部を説明しすぎでは?(75レス)