【朗報】春アニメ中盤評価、最終的に「生活別3本残し」という現実解に落ち着くwww
作画・脚本・キャラで殴り合うはずが、なぜか飯適性と労働後の体力まで評価軸に。中盤で切る作品を決めるスレ、思った以上に生活感が濃すぎる展開へ。
作画、脚本、キャラ、配信の見やすさ込みで語ろう。ネタバレはぼかし気味で頼む。
>>6更新版な。【判定】【理由】【飯適性】【ネタバレ:なし/匂わせ/アウト】これで提出しろ
>>37 そこは作品評価と視聴環境評価を分けたい。
作品そのものが良いか、追いやすいか、毎週見る習慣に乗るかは別の話。
ただスレの>>1が配信の見やすさ込みと言っている以上、このスレ内では加点減点していい。
要するにだな、純粋評価ではなく生活込み評価なんだよ。
脚本派として一つ言うと、作画が安定している作品を無条件で上げすぎるのは危ない。
絵が崩れないことは大事だが、中盤まで来て主人公が何を選びたいのか見えない作品は後半で急に重くなる。
視聴者が感情を預ける先がないまま綺麗な画面だけ続くと、満足感より疲労が勝つ。
要するにだな、作画は入口で脚本は出口なんだよ。
逆に「鋼鉄農家」は脚本が単純って言われるけど、単純だから画面の強さが活きてる
毎回やることが明確で、作物とロボの見せ場がある
中盤評価ならこういうブレない作品はかなり残しやすい
長文スマンが、切る基準はまず時間の問題として考えた方がいい。
週に10本見られる人と3本しか見られない人では、同じ保留でも重さが違う。
だから「切る=駄作認定」じゃなくて「今の生活に入らない」という判断を混ぜないと荒れる。
要するにだな、切る基準を三つに分けたい。
一つ目は視聴後に満足があるか。
二つ目は未回収要素に期待できるか。
三つ目は今の自分の生活に負担がないか。
この三つのどれを重く見るかで残す作品は変わる。
キャラ描写で揉める理由は、キャラを記号として楽しむ人と、人物として見たい人が同じ言葉を使っているからだと思う。
前者は属性が守られていれば満足する。
後者は選択や変化に筋が通っていないと耐えられない。
路地裏メイドはここが割れている。
>>107
1本なら星屑郵便
元気が残ってるなら鋼鉄農家
寝る前なら青い車窓
>>111 >>119 >>124
評価表作るならこれか
星屑郵便:残す、脚本安定、疲労中でも可
鋼鉄農家:残す、作画より生活力、月曜向け
青い車窓:残す、寝る前向け、刺激少なめ
黒猫探偵:保留、刺さるが質問多め
路地裏メイド:保留、人を選ぶ
魔法税理士:保留、OPED強いが議論枠
某独占枠:切り寄り
>>126更新
残す:星屑郵便、鋼鉄農家、青い車窓
寝かす:黒猫探偵、路地裏メイド
人を選ぶ保留:魔法税理士
切り寄り:某独占枠
質問厨向け:星屑郵便、鋼鉄農家、青い車窓
社不向け:青い車窓から入れ
ちょっと待て
黒猫探偵の終盤PV来てるぞ
例の影の手帳っぽいカットある
切る寄りにしてた奴ら戻れ
>>146 >>147 >>150
暫定更新
残す:星屑郵便、鋼鉄農家、青い車窓
再評価:黒猫探偵
寝かす:路地裏メイド
人を選ぶ保留:魔法税理士
切り寄り:某独占枠
次スレ>>155頼む
>>161
立てるわ
ただ黒猫のPVもう一回見たら最後のカット、あれ手帳やなくて駅の時刻表ちゃうか?
彡(゚)(゚)「つまり青い車窓と繋が」