【悲報】高い家賃で手に入れたの、静音性じゃなくて“高級な孤独”だった
設備の整った部屋、広いリビング、快適な椅子。なのに帰宅後に待っているのは、誰の声もしない夜だった。
家賃上げて設備は快適になったのに、夜の無音だけは広くなった気がする。生活の成功って何なんだろうな。
独身最強とか言ってる俺でも、たまに冷蔵庫の音に話しかけそうになる
家賃で無音のグレードも上がったんやろ。高級な孤独、さすがっすね(棒
でも人がいたらいたで面倒なんだよな。自由が一番、って布団の中で小声で確認してる
育休3ヶ月取ったけど、家に人がいる静けさのなさもまあ地獄やで。泣く、皿落ちる、洗濯機終わる、誰かが牛乳こぼす
結婚は負債だろ。ローン、義実家、記念日、謎のカーテン相談。ワイは椅子に12万使った
腰の話は聞いてくれる
昨日乗せた客がな、終電後に青山通りから湾岸のタワマンまで。部屋広いんすよってずっと自慢してたのに、最後に「電気ついてないんすよね」って言って降りた。こっちも何も返せんかったわ
>>20 靴が散らかってる家で怒鳴られて育つと、その靴すら怖いんだよ。アダチルには帰る場所とか簡単じゃない
おはようございます、。
うちは、女房が先に逝きましてね、。
今でも、台所に湯呑みを二つ、置いております。
飲まないんですが、ひとつだと、家が寒い。
>>25 深夜の客にもそういう顔の人いる。行き先言ったあと黙る人。あれ家に帰ってるんじゃなくて、思い出に戻ってるんだな
保守。今日は無音でいい