【朗報】玄関で待ってる“何か”、労働者のメンタルを救済してしまう
帰宅した瞬間に犬、猫、子供、米、電気、冷蔵庫までが全肯定してくれるというスレ。最終的に「ただいま」は家ではなく自分への出席確認という名言まで飛び出した。
>>1 玄関で迎えられると今日の労働が少しだけ許される。ペットでも家族でも植物でもいい、帰宅の癒やし語れ。
>>1 わかる
俺レベルになると帰宅じゃなくて部屋からトイレに戻っただけで「おかえり」って自分に言う
無職のプロだぞ
うちは母子家庭だから帰った瞬間に子供が走ってくるのだけがマジで救い
飯作る気力だけ復活する
犬の「お前帰ったの!?!?!?」みたいなテンション、あれ凱旋将軍の迎え方なんよ
俺の帰宅全肯定装置は炊飯器の保温ランプ
まだ米がいる、俺は一人じゃない
帰宅して部屋が暗いと運気まで落ちるから、タイマーで灯りつけてる
自作の全肯定、けっこう効く
>>33
「帰っていい場所」があるとは、存在論的に言えば世界から拒絶されていないということ
ハイデガーも靴を脱いでいたはず
>>41
愛とは他者に衝突されてもなお存在を許すこと
ソクラテスもたぶん段差で止まる
孤独勢はまず玄関で「ただいま」と言え
返事がなくても、言葉が部屋の中に居場所を作る
全肯定してくれる存在は、必ずしも生き物でなくていい
椅子がそこにあり、靴がそこにあり、昨日の自分が置いたコップがそこにある
それで世界は少し継続している
>>70
それ駅の自動放送みたいにできるな
「まもなく、俺が、帰宅します」
教えてやるが、ただいまは家にする挨拶じゃない
今日帰ってきた自分への出席確認だ
覚えておけ
>>82
職場が全肯定してくれたらこのスレ立ってないんだよなあ