【懐古】深夜3時の個人掲示板、今思うと贅沢すぎたwww
検索にも引っかからない小さな掲示板で、名前も顔も知らない相手と朝まで話していた時代。便利になった今だからこそ、あの“誰にも最適化されてない雑談”が刺さりまくるスレ。
検索にも引っかからない個人サイトの掲示板で、知らん奴と朝まで話してた時代。今より不便だったけど、あの距離感だけは戻らない気がする。
深夜3時の掲示板、山小屋の消灯後にこっそり起きてる感じある
標高高いと謎に本音出るんだよ
俺の経験だと〜、常連が3人しかいない掲示板で
毎晩「今日も来たか」だけで30レス伸びてた
内容はマジでない
まあ俺は〜チャットより掲示板派だったけどな
返事が5分後に来るのがちょうどよかった
今の即レス圧しんどい
個人サイトって管理人の生活音が見えたよな
更新止まると「あ、試験か」「風邪か」みたいな
山の天気待ちに近い
今はプロフィールで年収身長趣味ぜんぶ先に見るから
何も知らんまま話す時間がもうない
アプリ疲れた
キリ番踏み逃げ禁止とか今考えると重いけど
踏んだ人をちゃんと個人として見てたんだよね
地雷率高すぎだけど嫌いじゃない
今の即レスも既読もオンライン表示も便利なんだけど
相手の生活を勝手に想像する余白が減った
ペアーズのログイン時間とか見えるの逆にしんどい
でも文体で認識されるのって今より人間っぽいな
アイコンも肩書きもないのに、発言の積み上げだけで信用ができる
どうでもいい話できる相手が一番残るんだよね
スペック高い人より、午前4時に味噌汁の具で揉められる人がいい
人減ったな
でもこういう最後の一言だけ残る感じ、嫌いじゃない
寝る