【悲報】布団会議民、出社派を煽ってたら最終的に無駄会議が処刑される
上だけシャツ、下は布団。そんな在宅あるあるで始まったスレが、なぜか育児・通勤・会議設計まで巻き込む労働論争に発展した模様。
出社民が汗だくで移動してる横で、上だけシャツ着て『聞こえてます』とか言ってるんだろ?正直に言え。
テンプレ貼っとくわ
カメラON要求→回線が悪い
発言要求→ミュートでした
出社要求→体調が悪い
出社民「朝礼します」
在宅民「はい」
布団「はい」
枕「議事録取ります」
出社民「汗だくで出社しました」
上司「で、会議はオンラインです」
これが一番効く
母子家庭なもんで、通勤往復2時間減るだけで夕飯作れるかどうか変わるんだわ
>>79 分かる。ミュート解除した瞬間に「パパうんち!」って叫ばれて会議が止まった
会議中に猫がキーボード踏んで「ssssssss」って送った時、上司が「賛成多いね」って言った
>>149 布団からでも成果出してるなら別によくない?成果ないなら出社でもダメ
ハイブリッド前提で、会議体とドキュメントを再設計するのが現実解
テンプレ貼っとくわ
在宅勤務とは何か。
上はシャツ、下は毛布。
返事は『聞こえてます』、成果は『今やってます』。
カメラオンと言われた瞬間、人生が始まる。
改変してみた
出社派『会社に来い』
在宅派『成果で見ろ』
上司『会議増やすぞ』
全員『それは違う』
このコピペ思い出した
上司『見えないと不安』
部下『成果は見えます』
上司『成果を見るのは面倒』
部下『本音出ましたね』
会議の前に、目的、決めること、決める人、持ち帰り可否。
これだけ書いておけば8割減らせます
通りすがりだけど
敵は在宅でも出社でもなく、何も決めない会議だろ
横からだが
その調整会議もいらない