【悲報】夏の夜、扇風機と畳の匂いだけで心が締め付けられる民が続出
ただの懐かしさかと思いきや、スレは一気に“家の記憶”の重さを語る流れに。蛍光灯、足音、湿った畳が刺さりすぎると話題に。
扇風機、畳、台所の蛍光灯。別に戻りたいわけじゃないのに、体だけ覚えてる感じがする。
畳の湿った匂いわかるわ
あれ安心じゃなくて警報なんよ
>>1だけど親の足音もセットだったわ
廊下のミシッて音した瞬間に寝たフリしてた
最近の若者はすぐ毒とか言うけどな
俺の若い頃はな、家が狭くても家族で扇風機囲んで笑ってたんだよ
そういう我慢を知らん
俺の経験だと、婆ちゃん家の台所がそれだった
蛍光灯の下に虫が集まってて、味噌汁の匂いして、親父はずっと黙って新聞読んでた
誰も怒鳴ってないのに空気だけ重いんだよ
まあ俺は今ワンルームでカップ麺だけどな
>>9 会社か文章かどっちだよ
>>6 家族で笑ってた側の記憶だけで語るなよ
家族神話うざいんだわ
家が地雷原だった奴もいる
家って帰る場所じゃなくて、外に出る練習場だった気がする
社不なので今も失敗してるけど
蛍光灯のジーって音、技術的に言うと安定器の振動な
古い家ほどノイズが記憶に焼き付く。にわか乙とか言う話でもない
隣の部屋の蛍光灯が今ジジッて鳴った
知らん家なのに、なぜか>>1の台所みたいな匂いした
元スレッド: 夏の夜って昔の家の匂い思い出して苦しくなる(18レス)