【朗報】ライブ帰りの知らん同担、駅までの7分だけ人生を救ってしまう
推しのライブ終演後、名前も知らない同担と駅まで語っただけのはずが、スレはいつの間にか“謎の同担”目撃談へ。改札で解散するからこそ美しい、現場帰り特有の多幸感に住民が次々と飲まれていく。
名前も知らんけどセトリの話だけで一瞬で仲間になった。週末現場のこういう瞬間が好きなんや。
駅までの距離だけ仲良いのちょうどいいよな
連絡先交換まで行くと急に現実がログインしてくる
>>21
コスパで見たら負けなんよ
改札までの10分で次も生きるかってなる
遠征帰りに新幹線ホームで同じペンラ持った人と目合って
お互い無言で会釈だけして別れたことある
あれ地味に残ってる
銀テ取れなくてしょぼくれてたら隣の人が1本くれた
そのあと推しの最後の挨拶の話で改札まで泣いた
銀テって物としてはただのキラキラなのに
渡されるとその日の記憶ごともらった感じする
でも改札で別れる瞬間の「またどこかで」が一番好き
名前知らんままなのに本当にまた会えそうな気がする
>>57
わかる
でも昨日わいも改札で知らん同担に「またどこかの2番で」って言われたんやが
ワイの時は最後に「水飲んで、次も生きて会おう」って言って消えた
同担というより保健室の先生だった
セリフ一致が増えてきたので仮説を更新する
同一人物、または同じ思想の複数人
後者の方が少し怖い
でも名前聞いてたら多分ここまで残ってないんよな
知らんままだから「またどこかの2番で」が効いてくる
ここまでのまとめ
謎の同担は個人ではなく現象
2番は合言葉
駅は終点じゃなくて保存先
またどこかの駅まででええわ
名前知らん同担、元気でいてくれ