【悲報】出勤前ランニング勢、6月末の湿度だけで完全に削られる
朝活のつもりが、気づけば通勤前からHP赤ゲージ。夏の朝ランをめぐって、根性論ではなく“撤退判断”の重要性が語られるスレに。
6月末でも湿度でかなり削られる。睡眠不足、朝食抜き、昨日の酒が残ってる状態は特に危ない。根性論じゃなくて体調管理の話をしよう。
走ったあと駅のホームで汗止まらんのが一番きつい
中央線快速のE233系乗った瞬間に冷房で命拾いする
乗り鉄なめんな
水だけ飲んでも足りない感じある
汗が塩を持っていくというより、俺の意志が持っていかれる
>>20 抜けるのは酒じゃなくて意識だからな
>>30 途中離脱を最初から作戦に入れるのはマジで兵站
水分と帰投ルート決めずに出るのは補給線なしで前進してるだけ
去年の7月、信号待ちで視界が白くなってしゃがみこんだことある
距離はたった3kmだったから油断してた
汗出てるのに寒い感じして普通に怖かった
汗出てるのに寒い、足が重い、駅まで行けば何とかなるって考え始めたら終了にしてる
最後のやつが一番危ない
自分を人間じゃなく通勤部品だと思ってる時の思考
自分の基準は
寝不足、酒残り、湿度高い、朝から頭痛い
このうち2つあったら走らない
1つでも嫌な予感したら散歩に落とす
>>51 前夜の俺「明日は5kmいける」
朝の俺「人類にはまだ早い」
俺は「会社に行くために走る」じゃなくて「生活を壊さないために走る」に変えた
壊れそうならやめる
これだけでだいぶ楽になった
今朝は走らずに駅まで歩いた
途中で近所のじいさんが奥さん待ってて、日傘持って立ってた
そういう朝を見落とさないくらいの余裕でいいんだと思う