【悲報】退勤30分前にタスクを投げる上司、ただの嫌がらせではなく“儀式”だった
定時が見えた瞬間に飛んでくる「軽くでいいので」。雑談板で検証された結果、心理・構造・儀式・加害者疑惑まで入り乱れる地獄の考察スレになった。
偶然では説明できない頻度で発生している。心理、組織構造、嫌がらせ、どの仮説が最も有力か検証しよう。
うちは18:00定時なのに17:31に毎回チャット来る…
しかも「軽くでいいので」から始まる…
軽かったことない…泣いた
軽くでいいので←これだいたい天丼くらい重い
構造説もあるぞ
上司の上司が16時に思いつく
上司が16:45に会議終わる
部下に17:30着弾
筋肉痛みたいに遅れて来る
>>16
退勤とは小さな死であり、タスク投入とは生への抵抗や
ソクラテスも言っているが〜知らんけど
>>24
バケツリレーなら途中で置けよ
全部こっちの僧帽筋に乗せるな
17:30に仕事を任せるのは日本の伝統ではない
ただの段取り不足を道徳で包むな
>>49
急に儀式説きた
でもわかる
「今日中いける?」が祝詞っぽい
タスク投げ神事
17:25 上司が立つ
17:28 伏線の咳払い
17:30 供物提出
17:55 部下がピボット検討中
嫌がらせ説より儀式説のほうが救いがない…
悪意ならやめさせられるけど
儀式はみんな意味もなく守る…
関係者だけど、ここだけの話
>>1これ投げられる側じゃなくて投げてる側だぞ
17:28に咳払いしてるの本人
業界の人間として言うと
この手の上司は16:00には思いついてる
でも投げる勇気が出るのが17:30
儀式じゃなくて先延ばしの請求書
結論更新
退勤30分前タスクは古い儀式
ただし司祭が>>1なら話は別
まず部下に謝れ
元スレッド: なぜ上司は退勤30分前に新タスクを投げるのか(74レス)