【謎】夏朝の発車メロディ、切なすぎる理由が多変量すぎて誰も説明できない
ただの駅メロなのに、夏の朝だけ妙に胸に刺さる現象。音楽理論、記憶、湿度、旅行客、所持金まで巻き込んでスレ民が迷走した結果w
気温、光、旅行客の多さ、全部混ざってる気がする。音楽的に説明できる人いる?
わかる。夏の朝はホーム屋根下の反射音が妙に軽いんだよ
特に中央線の朝ラッシュ前、発メロが空に抜ける感じある
データで見ると〜と言いたいところだが、これはたぶん温度より記憶の再生トリガーだな
夏休み、旅行、早朝、非日常がセットになってる
音楽的には長調でもテンポ遅めで短いループだと終止感が強い
鳴り終わった瞬間にドア閉まるから、別れの儀式っぽくなる
夏朝の駅って徹夜明けと始発組と旅行家族が同じホームにいるからな
人生の進捗が全部見える
あと発メロって音色がチープな駅ほど切ない
高級な音源より、ちょっと薄い電子音の方が昔の記憶に刺さる
>>38
今朝スマホで録ってきたw
同じ駅の同じメロディなのに、動画で聞くと別に切なくなくて草w
録音ファイルは圧縮でレア度下がるんだよ
現地限定バフ込みのSSRをmp3にしたらそりゃRになる
夏朝だけ切ないの、旅行客が多いから自分だけ日常に取り残された感じになるんじゃない?
スーツの人とキャリーケースの人で世界線が違う
夏朝は別れ、冬朝は布団との未練
ジャンルが違うから比較できない
仮説まとめると、環境音、湿度、光、記憶、移動する人間の群れ、睡眠不足、所持金
多変量すぎて無理ゲー
関係者だけど、発車メロディ自体はだいたい数秒で収まるよう作ってるから感情を説明しきるほど情報量ない
ここだけの話、足してるのは聞いてる側のホームの記憶