【悲報】出社派の「雑談で創造性」、最終的に椅子RTAとサウナに飲まれる
給湯室の天気トークから革新的サービスは生まれるのか。出社派と在宅派の殴り合いは、なぜか犬SaaS、椅子RTA、サウナへと暴走していった。
給湯室の天気トークから革新的サービスが生まれた例、誰か出してくれ。
在宅派と出社派で朝から殴り合え。
はっきり言って通勤は人生の焼却炉だよ。片道1時間なら週10時間捨ててるんだよ
満員電車で創造性は生まれる。主に退職願の文面
仮説→検証で言うなら、出社雑談が効く部署と効かない部署を分けて測れ。全社一律出社が雑なんだよ
最強実例: 給湯室で上司が今日は帰れって言ってくれた。創造性はないが命は助かった
>>85 それは意思決定じゃなくて煙の中で責任を曖昧にしただけだ。覚えておけ
在宅派: 雑談は任意でいい
出社派: 雑談は空気で発生する
会社: じゃあ強制します
まあ俺に言わせればな、言語化できないものを全部切ると、最後に残るのは仕様書と虚無なんだよ
ここで論点整理。1 雑談は創造性を生むか。2 出社は雑談に必要か。3 強制してよいか
>>175 1たまに 2場合による 3だめ
終わり
椅子の軋み音で部署の空気を可視化する
現状まとめ: 会議室椅子RTAを中間管理職に月額提供、軋み音で部署空気可視化、炎上は労災。これ創造性あり判定でいい?
結論
雑談で創造性が生まれることもある
通勤無言では生まれにくい
サウナは別スレ
>>475
勝ち筋は『偶然の会話から発想が出ることはある』まで
『革新的サービスが生まれた』は盛りすぎ
>>483
これもまとめ入り
創造性と言うから燃えた