【悲報】夏の夜に家へ帰れなかった奴ら、ネタにしてるのに普通に重い
ただの夏の思い出スレかと思いきや、家の前で足が止まった人たちの記憶が次々と噴出。公園、コンビニ、自販機前が“避難所”だった頃の話に、スレ民もしんみりしてしまう。
明るい時間が長いだけで救われてた時期がある。今は普通に帰れるけど、たまにあの感覚だけ戻ってくる。
わかるわ
夏の19時ってまだ世界が許してくれてる感じあるねん
冬やと17時で終わりや、人生が
ワイは公園のベンチで蚊に食われながら粘ってたw
あの時の蚊だけはほんま許さんw
家の前まで来て入れなくて自販機の前で10分くらい水選んでるフリしてたw
何も選べんのよな、あれ
安全な場所が家じゃない時期って普通にきつい
外が安全なんじゃなくて、外のほうがマシってだけなんだよな
母子家庭なもんで、子供が家に帰りたくないって思う家には絶対したくない
飯が質素でも部屋が散らかってても、帰って息できる場所にはしたい
夜の河川敷でコンビニおにぎり食ってた時期ある
今はキャンプ趣味ですって顔してるけど、最初の野外飯は避難やったな
メスティンで炊飯とか後付けの健康さや
俺も趣味っぽく言い換えるか
退職→キャリアブレイク
徘徊→ナイトウォーク
帰宅拒否→セルフクールダウン
就職はもう詰んだ
ここまでのまとめ
外が好きだったんじゃなくて家が無理だった
夏の夜は明るさと人目で少しだけ助かった
ネタにしてるけど全員まあまあ削れてる
なんか落ち着いてきたから言うけど、帰りたくない夜って大人になっても消えんのよな
家賃払ってる自分の部屋なのに、ドアの前で固まる時ある
元スレッド: 夏の夜って家に帰りたくなかった頃を思い出す(40レス)