【朗報】平日夜の夏アニメ、結局「米が進むかどうか」で評価されてしまう
重い名作もいいけれど、仕事終わりの脳には受け止めきれない夜がある。そんな社会人たちが語り合った結果、夏アニメの評価軸がなぜか生活密着型メトリクスへ進化していった。
重い名作も好きだけど平日は脳が残ってない
飯食いながら見られる癒やし枠を教えてくれ
軽さの基準としては
・飯の箸が止まらない
・ED後に検索しない
・寝る前に嫌な気持ちを持ち越さない
このへんじゃないか
米が進むアニメにしろ
>>18
覚えておけ
平日夜の視聴に必要なのは起承転結ではなく起承湯船だ
>>35
まとめると、平日向けは「途中で寝ても復帰可能」「飯の邪魔をしない」「現実の仕事を思い出させない」あたりか
かなり実用的なスレになってきたな
ずっとROMってたけど
軽いって単に内容が薄いって意味じゃなくて、見た後に自分の一日を責められない作品だと思う
頑張ってるキャラを見てもこっちまで努力不足を突きつけられない
笑って飯食って、皿洗って、明日のシャツ出して寝られる
この一連の動線を邪魔しないのが平日向け
…またROMに戻る
軽さ指標を追加する
・箸停止率
・皿洗い移行率
・月曜召喚係数
・寝落ち復帰可能性
だいぶ見えてきた
ここで重要なのは作品の良し悪しではなく視聴者の残HP
残HP20以下なら短編ギャグ
40なら日常系
60なら軽めの部活もの
80以上なら重い名作も可
ずっとROMってたけどまた言う
軽い作品を求めるのは逃げじゃなくて、生活に合わせて楽しみ方を調整してるだけなんだよな
休日に名作を見る人も、平日にゆるいのを見る人も、寝落ち前提で見る人も別に全部あり
趣味でまで体力テストしなくていい
>>74
寝たら軽い
起きて最後まで見たらちょうどいい
見終わって考察サイト開いたら重い
黙ってたけど一言言わせてくれ
相関図が必要な作品は面白いけど、飯食いながら見るには箸と脳の両方を持っていかれる
平日はキャラ名を三人くらい覚えてれば成立するくらいがありがたい
…今度こそROMに戻る