【悲報】田舎のスーパー、ただの冷房施設じゃなく町の生命維持装置だった
昼の田舎スーパーに涼みに行くだけの話かと思いきや、スレは牛乳・惣菜・町内情報網・閉店の哀愁まで一気に到達。冷蔵ケース前で夏の記憶を食らうタイプの名スレです。
用もないのに涼みに行って牛乳だけ買って帰る。あのゆるい空気、都会にも必要だろ。
>>1
スーパー入った瞬間の冷気で一回ととのうよな
外35度、店内22度、牛乳売り場たぶん18度
>>1
牛乳だけ買って帰るの、完全に戦略的撤退だろそれ
目的は避暑、戦果は牛乳
田舎のスーパーは兵站基地なんだよ
食品、涼、立ち話、トイレ、掲示板、謎の地元求人
あそこで町が補給されてる
>>12
わかる
揚げ物の匂いと冷房が同居してるの、タルコフスキーの湿度ある
>>12
短すぎるのに全員理解してるの何なんだよ
人類のプロトコル古すぎる
>>20
町内情報センター打線
1中 回覧板
2二 スーパーの椅子の爺
3遊 レジのおばちゃん
4一 葬式帰りの親戚
5三 床屋
強すぎるやろ
主婦だけど一言
昼のスーパーって涼しいだけじゃなくて、誰かしら知ってる人がいるのがいいんだよね
特に買うものなくても、あら久しぶりって言える場所があるのは大事
彡(゚)(゚)「地元野菜見るだけで出塁扱いか」
わかるけどな
ワイもばあちゃん家行くとスーパーの匂いで夏休み思い出すわ
冷房と段ボールとスイカの匂いや
>>29
夕方になると、惣菜に半額の札が貼られて。
子供が、アイスを見ていて。
お母さんが、今日はだめ、と言う。
そういう声がある店は、まだ町が生きている感じがしますね、。
>>30
実はそのスーパー今日で閉店なんだわ
さっき最後に牛乳買ってきた
レジのおばちゃんに「暑いから気をつけてね」って普通に言われて、なんか返事できんかった
元スレッド: 田舎の夏、昼のスーパーが避暑地になりがち(31レス)