【懐古】夏休み午前アニメ、結局タイトルより麦茶とそうめんの記憶が強すぎる
ラジオ体操から帰って、扇風機の前で再放送アニメを見るだけで勝ちだったあの夏。懐古スレかと思いきや、麦茶の兵站、家父長制、謎アニメ特定失敗まで広がる雑談板らしい流れに。
>>1 ラジオ体操、麦茶、再放送、昼のそうめん。今思うと金かかってないのに満足度高すぎた。
麦茶の兵站が切れると家庭内作戦が崩壊する
母親が朝に2リットル作って冷蔵庫へ入れる、あれは補給線だった
いきなり家庭内政治始まって草
俺はそうめんのつゆ薄い問題だけ語りたい
地域によって再放送違うんだよな
うちはタッチ→キテレツの流れだった
友達の家はドラゴンボールで羨ましかった
>>18 仕事
夏休みは終わったのに俺だけ人生の再放送してる
地方差も家庭差もあるけど、あの午前中だけ妙に時間が長かったのは共通っぽい
昼のニュース始まると急に現実戻るんだよな
地域は関東
たぶんテレ東じゃなくて日テレかTBS
母ちゃんが掃除機かけてて音でOP聞こえないまま本編入ってた
混線は普通にある
夏休みの午前は複数番組を連続で見ていたから、AのOP、Bの本編、Cの提供画面が脳内で合体する
結局、OPを誰も見てないのが致命的だな
掃除機、皿洗い、チャンネル争い、家事労働の影にタイトルが消えてる
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ
探してたのはアニメのタイトルじゃなくて、夏休みの午前中そのものだったんだろ