【悲報】夏休みの自由研究、親の見栄を提出する競技になってしまうwww
安全管理なのか、親の作品発表会なのか。自由研究の“手伝いすぎライン”をめぐって、実体験と社会風刺が入り乱れるスレに。
安全管理と助言は必要。でも作品が親の成果物になるのは違う気がする。経験談求む。
うちは親父が木工ガチ勢で、貯金箱が急に家具職人の作品になった。俺は提出日にニスって何?って聞かれて死亡。さすがっすね(棒
アジェンダ共有します。親のコミット範囲はリスク管理、リソース調達、レビューまで。実制作のオーナーシップは子供。コンセンサス取りたい
>>11 小学生にKPI背負わせるな。ランドセルだけで重いんだわ
小3の俺、ザリガニの研究でザリガニに逃げられて空の水槽を提出した。親も手を出せない聖域
境界線は子供がやめたいって言った時にやめられるかだと思う。親の賞取りゲームになったらもうアウト
>>46 それで子供が恥をかくのが一番きつい。親の見栄の代金を子供が払ってる
支援と不正の差は、答えを渡すか問いを残すかだと思う。親が問いを奪った瞬間に自由研究ではなくなる
親が手伝ったなら手伝った内容を書かせればいいんじゃね。材料を買った、危ない所を切った、文章を一緒に直した、ここまで見えれば判断しやすい
親の損切りが遅いんだよな。失敗しそうな自由研究をナンピンして、最後に親名義のテンバガー狙いに行く
まあ俺に言わせればな、AIに綺麗な文章出させても本人が読めないなら借り物なんだよ。自由研究って成果物じゃなくて、借り物を見抜く研究なのかもしれん