【悲報】資料を短くする会議、結局スレ民だけで227レスの未決会議になる
「結論1枚でよくない?」という一言から、資料30ページ派・統計マン・老害・ミリオタ・社不が総参戦。気づけば会議の無駄を語るスレ自体が、最も会議っぽい地獄になっていた。
結論1枚でよくない?30ページ読ませて最後に「ご意見ください」は議論じゃなくて儀式だろ。
いや長い資料自体が悪いとは言ってない
最初に結論1枚、詳細は後ろでよくない?って話
全部読ませてから議題出すなよっていう
その整理は浅い
事前配布、当日サマリ、詳細Appendixの三層構造にすれば解決する
資料ページ数より、事前共有から会議までの時間が効いてそう
前日23時送付は実質未配布
弊社、議事録がポエムなので無事死亡
「活発な議論が行われた」しか残らん
1枚派とか言ってる時点で甘えなんだよ
俺の若い頃はな、会議前に30ページどころか100ページ渡されて、全部読んだ上で質問3つ用意してから来た
資料が長いんじゃなくて読む根性が短い
結論だけ見せろ、論点だけ寄越せ、詳細は別紙にしろ
最近の若者は全部ファストフードみたいに処理しようとする
会社の意思決定ってのはな、背景、経緯、関係者、過去の失敗、責任範囲、全部積み重なってる
1枚で決めた気になって、あとから「聞いてません」「想定外です」って言い出す奴を何人も見てきた
30ページは保険じゃない、責任の地図だ
それを読めないなら会議に出る資格がない
このコピペ思い出した
会議とは、資料を読んだ者が読んでない者に読んだふりをさせ、読んでない者が読んだ者に読ませた責任を押し付ける儀式である
なお結論は次回に持ち越される
兵站考えろ
前線の兵士に作戦計画書30ページ全部持たせて突撃させる司令部は無能
司令官には詳細が必要、分隊長には任務と地形、兵士には進路と合図
階層ごとに必要情報を分けるのが基本だろ
全員に同じ厚さを配って満足するのは補給線が見えてない
テンプレ貼っとくわ
【長い資料を出す奴の特徴】
・結論がない
・前提が長い
・グラフが多い
・最後に「ご議論ください」
・質問されると「資料に書いてあります」
・資料に書いてない
改変してみた
議事録
1. 30ページは必要である
2. 1枚で足りるという意見もある
3. 統計的には不明
4. 老害は怒っている
5. ミリオタは兵站を心配している
6. 結論: 次回再議論
お前ら笑ってるけどな
30ページの資料を作る側の苦労も考えろ
関係部署に確認して、過去資料を掘って、リスクを書いて、代替案も載せて、財務影響まで入れる
それを1枚にしろって簡単に言う奴は、削った情報の責任を取る覚悟があるのか
後から問題が起きた時に「資料に書いてなかった」と逃げるんだろ
だから長くなるんだよ
テンプレ更新
1枚派「結論を先に出せ」
30枚派「根拠を読め」
統計マン「測定しろ」
老害「根性を出せ」
ミリオタ「兵站を考えろ」
古参「昔はよかった」
なんJ「草」
>>1「」
改変してみた
長文資料七不思議
1. 読めと言う人ほど読んでない
2. 図が多いほど分かりにくい
3. 目次だけは立派
4. 前提が前提を呼ぶ
5. 参考資料が本体
6. 結論は小さい字
7. 次回も同じ資料を使う
議事録最終版
件名: 会議で何も決まらない会社、だいたい資料が長い件
決定事項: 未決
継続論点: 1枚か30枚か
宿題: >>1が結論1枚を作る
状況: >>1不在
補足: 老害は3行で足りた
議題打線組んだ
1 中 資料が長い
2 二 結論がない
3 遊 印刷代
4 一 未決
5 三 コーヒー
6 左 PDF未読
7 右 次回日程
8 捕 議事録
9 投 >>1不在