【朗報】在宅会議中の麦茶差し入れ、福利厚生どころか精神の補給線になる
会議中で声を出せない親のもとへ、子どもが無言で麦茶を持ってきたというだけの話。しかしスレ民の脳内では、麦茶が兵站・KPI・稜線の山小屋へと進化していく。
会議中で声出せなかったけど泣きそうになった。仕事中のちょっと救われた話くれ。
ずっとROMってたけど>>1これはくるわ
会議中って声出せないぶん感情の逃げ場なくなるんよな
うちも昔、子が紙に「おしごとがんばれ」って書いてドアの下から入れてきて、議事録見ながら視界ぼやけた
…またROMに戻る
規約的には会議中の飲食持ち込みは職場によるけど
子どもからの麦茶はほぼ福利厚生でいいと思う
麦茶は家庭内兵站の勝利
前線である父母の稼働継続に直結する補給物資
黙ってたけど一言言わせてくれ
在宅で一番救われるの、家族が「仕事してる人」じゃなくて「家にいる人」として扱ってくる瞬間なんだよ
忙しい時は正直うるさいけど、それでも水とかおやつ置かれると急に生活に戻される
仕事中に救われた話なら
PIPだけは勘弁って顔で1on1入ったら、上司が「今日猫見せて」で終わったことある
猫いないから実家の犬見せた
>>13
氷で薄まった麦茶、日系の会議みたいで嫌い
うちは娘が会議中に無言でダンベル持ってきた
いや救いじゃなくて追い込みだった
筋肉は裏切らない
>>24
麦茶のKPIを置くなら
提供回数、温度、会議中断率、親の涙腺決壊率あたりか
最後だけ測定が難しい
>>1
会議中に声出せない状況で麦茶が来るのは、稜線で小屋の灯り見えた時に近い
百名山80座制覇してるからわかる
ここまでの結論
麦茶は補給物資であり、KPIであり、稜線の小屋であり、親の涙腺に影響する可能性がある
なおサンプル数は足りない
元スレッド: 在宅勤務中に子どもが麦茶持ってきてくれた(40レス)