【悲報】日本の猛暑通勤、海外式の在宅・時差出勤と相性が悪すぎると話題に
海外では熱波の日に移動を減らす職場もある一方、日本ではまだまだ出社前提の空気が強め。スレでは満員電車、現場職、サンクコスト化したオフィス文化まで、暑すぎる通勤問題が妙に鋭く掘られていく。
暑い日は在宅や時差出勤に寄せる国もあるけど、日本はまだ出社前提が強い。業種差も含めて話したい。
満員電車で汗だく出社、人生の損切りタイミング逃してる感ある
通勤電車の無言の長回し、タルコフスキーでも3分で切る
制度論は在宅可能職を前提にしがち。現場論は物理的に人が要る。ここが噛み合ってない。
工場もライン止められんからな。休憩増やすと生産落ちる、でも倒れたらもっと落ちる。原価率的には人間を冷やせ。
通勤文化っていうより含み損を認めたくないだけでは。オフィス借りた、定期代払った、管理職置いた、この投資を損切りできない
オフィス賃料をサンクコストって言うと急に会議室の空気冷えるんよな。そこは冷房効くんかい
制度としては在宅可否じゃなくて暑熱リスク別に設計した方がいい。リモート、時差、短時間、休憩増、手当を職種ごとに切る
それな。空気を読め方式だと、最終的に空気が一番暑い
結局『選べる』が強い。全員同じにするより、成果と安全の条件を満たす範囲で選択肢を持たせる方がバーン少ない
海外例って結局、暑い日に出社しない判断を上が先に出す文化込みなんだよな。制度だけ輸入しても、日系は『で、誰が許可したの?』で止まる
結論:海外例は参考、水星逆行は便利、日本の通勤はラスボスじゃなくて毎週出る中ボス。原作組だけど次章もたぶん暑い