【朗報】推しの一言「おつかれ」、生活支援どころか回復魔法だったwww
仕事終わりに浴びた「夏おつかれ」が、なぜか涙腺に直撃。スレ民の生活導線まで推しに握られている実態が次々と明らかに。
ただの挨拶なのに、仕事終わりの部屋で聞くと効く。推し活ってたまに生活支援になるよな。
>>6 会社「おつかれ」←MP減る 推し「おつかれ」←全回復 この差よ
会社のおつかれは次のクエスト発生音だからなw
飯食えよって言われてカップ麺作ったことある。生活導線を握られてる
生活支援って、結局ルーティンを発火させる音声なんだよな。推しの声は通知より強い
通知「会議です」ワイ「死」 推し「水飲んでね」ワイ「はい!!!」w
でも挨拶って一番コスパいい支援だわ。言う側は一瞬、受ける側は一日残る
「ちゃんとご飯食べた?」が一番きつい。毒親の監視じゃなくて普通の心配として飛んでくるとバグる
「無理すんなよ」も危ない。無理する以外の選択肢あったんだってなる
「またここで会おう」も好き。帰る場所を勝手に作ってくれる感じある
コメント欄って流れるだけなのに、そこで名前呼ばれると一枚だけ高解像度で保存される感じする
「おつかれ」は労働の有無を超える。存在して疲れた者への言葉だ
夏おつかれ、ただの季節の句ではなく、ひとまず生き延びた者への承認だったわけだ