【悲報】スマホ写真、綺麗すぎて現実を二次創作してしまう
夜は昼に、唐揚げは黄金に、肌はゆで卵に。便利なはずのスマホ補正が、いつの間にか「思い出」まで塗り替えているのではないかと雑談板がざわついた。
空も肌も飯も補正されすぎて記憶と違う時ある。便利だけど写真とは何なのか。
>>1
わかる。空が全部CMの空になるんだよな
雲の陰影まで勝手にドラマ化される
このコピペ思い出した
スマホ「暗いですね」
ワイ「暗いね」
スマホ「明るくしておきました」
ワイ「誰?」
肌補正が一番怖い
毛穴消えて全員ゆで卵
人間の顔に魂がない
テンプレ貼っとくわ
空→青くします
肌→白くします
飯→赤くします
夜→昼にします
猫→なぜか神々しくします
>>18
カメラは昔から嘘つく
ただ昔は撮る側の嘘だったのが今は機械が勝手に嘘つく
昔の写真は下手なら下手でその場の限界が写ってた
今は限界だけ消えて結果だけ残る感じがある
フィルムの粒子とかブレって欠点だけど
時間がそこに引っかかってる感じがした
スマホ写真は滑りすぎて過去が逃げる
AI補正って結局『この場面なら普通こう綺麗でしょ』に寄せてるんだよな
普通じゃなかった部分ほど記憶なのに
綺麗すぎる写真って
嘘というより『そうだったことにしたい記憶』なんだと思う
だから責めづらい
>>42
夜だから許せ
スマホの写真より脳内の画質の悪さを信じたい時あるwww
でも明日見たらこのレス消したくなるやつ
元スレッド: スマホ写真が『なんか綺麗すぎる』理由を考える(48レス)