【急募】秋の朝だけ人生が詰む現象、味噌汁と猫とラジオでだいたい説明される
秋の朝、なぜか布団から出た瞬間にメンタルが沈む。原因を探るはずが、猫・味噌汁・社会的時差ボケ・孤独まで飛び出す妙に刺さるスレに。
気温差、日照時間、睡眠のズレ、週末の反動あたりが絡む。経験談と対策を現実的に集めたい。
最近の若者は〜って言いたいがこれは若くなくても来る
布団から出た瞬間に人生の請求書まとめて来る感じ
朝飯食わない奴多すぎ
味噌汁だけでも飲め
胃に温かいもん入れると人間に戻る
猫は休日という概念ないからな
毎日5時半に世界を始める
真面目に言うと、秋の朝って窓開けた時の空気が昔の嫌な記憶を連れてくる感じある
学校行きたくなかった頃のやつ
朝に人生の全体設計レビュー始めるのが一番バグ
まずは起動処理だけでいい
孤独って、誰にもKPI見られてない状態じゃなくて
悪い数字だけ自分で眺め続ける状態なんだよな
原因を日照時間だけにすると解決策がライト浴びろで終わるけど
実際は誰にも会いたくないのに誰かに気づいてほしい、みたいな矛盾がある
おじさんだけど、朝のテレビの天気予報に救われる日があるよ(^_^)
人間の声がして、今日の空の話だけしてくれるのが、ちょうどいい
昨日乗せた客がな、明治通りから青山一丁目の交差点までって言うんだけど、乗ってからずっと黙っててさ
朝の5時台で道ガラガラなのに、後ろだけ空気が重いのよ
降りる時に「会社じゃなくて家に帰ればよかったですかね」って笑ってて
俺なんも言えんかった
秋の朝ってああいう顔の人増える
悪かった、場所はぼかしたつもりだった
でもな、俺その客が降りたあと少し待ったんだよ
メーター止めて、遠くから見てた
結局ビル入ってったから走ったけど
その後に自分も会社の車庫で30分動けなかった
客の話みたいに書いたけど半分俺の話だわ
元スレッド: 秋の朝、急にメンタル落ちる奴ちょっと来い(81レス)