【悲報】一人鍋、自由すぎるのに湯気の向こう側が虚無すぎる
好きな具材を好きなだけ入れられる一人鍋。しかしスレ民たちは、鍋の温かさよりも部屋の静けさにやられてしまう。
うまいし自由なんだけど、湯気の向こうに誰もいない感じがある。秋冬はこれが来る。
>>2 湯気の向こうから強がり見えてんぞ
湯気って音吸うよね。ぐつぐつしてるのに部屋だけ妙にしんとしてる感じ、あれは分かる
教えてやるが、家族というのは温かさの装置ではない。あれは維持費のかかる関係性だ。鍋だけ見て幻想を持つな
このコピペ思い出した
鍋「煮えたぞ」
ワイ「おう」
鍋「……」
ワイ「……」
冷蔵庫「ブーン」
ワイ「お前だけや、返事してくれるの」
独身最強って言い続けてるけどさ
たまに鍋の蓋開けた瞬間、誰に見せるでもない湯気が上がるの見て
これ全部俺だけで終わるんか、とは思う
自由とは、好きな時間に火を止められること。
孤独とは、火を止めたあと誰も「まだ食べる」と言わないこと。
新参は知らんだろうけど、昔の深夜はもっと人がいた。誰かが味噌入れすぎたとかで朝まで揉めてた。ああいう無駄な音がよかった
白菜は芯が甘い時期に食え。スーパーの野菜は古いことあるから切り口見ろ。寝る
横からだが、結論として一人鍋は寂しいのか自由なのかどっちなんだ
……誰もいないか
元スレッド: 一人暮らしの部屋で鍋作ると急に静かさが刺さる(28レス)