【朗報】昔のアニメラジオ、メール読まれるだけで一週間生きられた模様www
深夜、布団の中、電波のノイズ越しに届く声。今の配信文化とは違う「あの閉じた距離感」を懐かしむスレが、なぜか良スレ化していた。
1 名無しさん@お腹いっぱい。
メール読まれるだけで一週間生きられた時代。今の配信文化も楽しいけど、あの閉じた感じが懐かしい。
4 名無しさん@お腹いっぱい。
このコピペ思い出した
ラジオ「次は○○県のラジオネーム…」
俺「頼む…頼む…」
ラジオ「好きな食べ物はカレーさん」
俺「誰だよ」
翌週
ラジオ「先週のカレーさんからまた」
俺「常連かよ」
18 名無しさん@お腹いっぱい。
テンプレ貼っとくわ
・採用されたら家族に言えないけど一人で勝つ
・ラジオネームが寒くて後悔する
・録音ボタン押したつもりが一時停止
・知らん常連に嫉妬
・最後の提供読みまで聴く
22 名無しさん@お腹いっぱい。
結局あれ、同じ時間に同じ方向向いてる感じが良かったんだよ
チャット欄もアーカイブもない、軽装登山はやめろみたいな注意も流れてこない
ただ声だけ来る
なんか深夜の声って化粧水みたいだったよな
効いてるかはわからんけど、ないと乾く感じ
セラミド入ってないとかそういう話ではなく
33 名無しさん@お腹いっぱい。
学校でうまく喋れなかった日でも
あの時間だけは同じ番組好きな人がどっかにいるって思えた
チャットないのに孤独じゃないの不思議だった
42 名無しさん@お腹いっぱい。
俺はラジオネーム『午後のキューブリック』だった
今思うと最悪だな
邦画は〜とか言ってる場合じゃない
47 名無しさん@お腹いっぱい。
でもさ、変なラジオネームでメール送るって
現実の自分からちょっと離れる儀式だったんだよ
あれで救われた奴けっこういると思う
53 名無しさん@お腹いっぱい。
技術的に言うと、あれは低帯域コミュニティなんだよ
情報量が少ないぶん妄想で補完できた
今は全部見えすぎる
元スレッド: 昔のアニメラジオの距離感が好きだった奴いる?(1レス)