【悲報】AIで仕事が減るはずの現場、確認作業だけが爆増してしまう
AI導入で単純作業は消えるのかと思いきや、現場からは「生成は速い、検証は遅い」の悲鳴。効率化の裏で誰が責任を背負うのか、地味に重い議論になっていました。
生成物のチェック、修正、説明責任
楽になる部署としんどくなる部署の差が出てる気がする
>>1
それ技術的に言うと、作業が消えたんじゃなくてレビュー工程に移動しただけなんだよな
生成は速い、検証は遅い
ここ勘違いしてる管理職多すぎ
現場あるある
・生成前の指示書作る
・出力チェックする
・間違い直す
・なぜそう直したか説明する
これで「30分短縮!」とか言われる
>>14
プリンにQR貼って監査ログ取れ
仕組みとしてはゼロトラスト冷蔵庫
>>23
責任者ログは要るな
誰がプロンプト書いたか、誰が承認したか、どの版を納品したか
ここ残さないと事故った時に全員で記憶喪失になる
楽になる部署は入力が整っている部署ですわ
しんどくなる部署は例外処理と責任だけ押し込まれる部署ですわ
結局、AIで単純作業が減るのは本当
ただし減った分だけ、チェック・説明・例外対応が誰かに寄る
その誰かが評価されないから荒れる
ミスが出た時に
AIが悪いのか、指示が悪いのか、確認者が悪いのか
切り分けるルールがないまま走るの危険すぎる
チェック担当に権限がないのも問題
直す時間も止める権限もないのに
責任だけ持たされるならそれは担当じゃなくて盾
速度を優先する出力と、正確性を優先する出力を分けるべき
社内メモなら軽くていい
契約書、請求、医療、法務みたいなところは重くする
結局、AIで減る単純作業と増える確認作業を同じ表に載せろって話だな
別々に集計したら都合のいい総集編になる
テンプレ貼っとくわ
AI導入前「入力作業が多い」
AI導入後「入力はAIがやります」
現場「じゃあ楽になるんですね」
会社「確認してください」
現場「誰が?」
会社「現場が」
内部告発っぽくなるけど、前いた部署ではAI導入後に問い合わせ対応数が減った扱いになってた
実際は一次回答をAIで作って、二次確認と謝罪文作成が別チームに飛んでただけ
しかも報告書ではそこ別集計
次スレ案件だろこれ