【急募】上司の言う「ストーリーライン」、ついにRPG用語として完全解読されるwww
資料修正で飛んでくる謎コメント「ストーリーラインを持たせて」。スレ民がビジネス横文字をRPG・歴史・AI絵に翻訳した結果、なぜか仕事の本質まで見えてしまう流れに。
主人公は誰だよ。敵は市場環境か?第2章でKPIが覚醒するのか?ビジネス横文字を翻訳するスレ。
目的=魔王討伐
課題=四天王
KPI=聖剣
PDCAを回せばラスダン行ける
ちょっと長くなるが、上司の言うストーリーラインって要するにだな
現状→問題→打ち手→効果の順番にしろって話なんだが
言い方が毎回ファンタジーすぎるんよ
ビジネス語RPG翻訳
アサイン=仲間加入
コミット=契約魔法
エビデンス=古文書
リスケ=時空魔法
資料の主人公は顧客だぞ
自社を主人公にすると急に自慢話になる
顧客が困ってて、自社の施策で救われる構造にすると上司がニコニコする
魔王は市場環境
上司は謎の預言者
部長は王様
社長は空に浮かぶ顔
そもそもストーリーラインって言葉が便利すぎる
論理が飛んでる、順番が変、聞き手の関心に合ってない、全部これで包める
万能薬っぽく見えて実は診断名が雑なんだよ
ストーリーラインって、結局ControlNetみたいなもんだな
全体のポーズを指定しないと、部分部分は綺麗でも変な方向向く
ここまで読むと、ストーリーラインって派手な言葉のわりに
要は人が納得できる順番に疲れた現実を並べ直す作業なんだな
寝ろって言われても寝る前に資料直すのが人間なんだよ
AIに魂はないけど残業にも魂はない