【急展開】AI著作権スレ、雑談から故人の同人誌企画の話になって空気が変わる
AI生成物の権利問題をめぐって、趣味・同人・広告・学習データの線引きを議論していたスレ。ところが終盤、>>1が抱えていた本当の事情が明かされ、単なる規約論では済まない流れに。
趣味、仕事、同人、広告で境界が違いすぎる。作る側と見る側の納得ラインを整理したい。
>>3 速さの話にすり替えるな
学習データ問題を語れ
誰かの線の味をミキサーにかけて知らん顔すんな
>>12 終わるのはお前の語彙だろ草
同人は界隈の信頼で回ってるとこあるから、黙ってAI吐出物混ぜるのが一番燃える
>>19 つまり
趣味: 好きにしろだが界隈見ろ
同人: 黙って混ぜるな
商用: 契約と確認しろ
学習データ: ここが火種
こんな感じか
>>34
表示義務と内部管理は分けた方がいい
外に書く必要があるかは別として、制作過程の記録は残すべき
後から問い合わせが来た時に説明できないのが危険
>>41更新版
法律: 侵害の有無
規約: サービスと販売場所
同人: 開示、信頼、量
広告: 契約、記録、責任
火種: 学習データ
だいぶ見えてきた
>>49 >>50これ
AIは責任を取らない
出した人間、売った人間、掲げた企業が残る
ここだけは全用途共通っぽい
覚えておけ。怒りの中心は著作権侵害の有無だけではない。許諾、表示、対価、競争条件、この4つが混ざっている
ここで大事なのは、効率化の利益を誰が取るかだ。作家の作業を短縮するAIと、作家を材料化して置き換えるAIは同じ顔をして別物だ
>>83 チェック補助にAIを使うのはありだ。だが最終判断までAIに丸投げするなら、責任者欄に誰の名前を書くのか答えろ
>>107 じゃあ表示は三段階でよくね。AI補助、AI生成あり、権利確認済みAI素材、みたいな
すまん、最後に言う。俺が整理したかったの、一般論じゃない。去年死んだ友人の同人誌企画を、AIで形にできないか考えてた。本文の一部と表紙ラフ、もう生成してる
>>126 それならまず遺族と、当時の関係者に話すやつだな。>>120の整理で言うと、表示とかログより先に「誰の意思で出すか」だわ
友人の絵柄を真似る生成はやめる。本文も、残ってるネームとメモを載せて、俺が補足を書くだけにする。AIで作ったラフは、使うとしても経緯説明の資料にする